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2018/02/16

【重要】平成29年度ユネスコスクール年次報告書提出に関して

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【重要】平成29年度ユネスコスクール年次報告書提出に関して

 

文部科学省よりユネスコスクール加盟校へ大切なお知らせです。

 

ユネスコスクールは、認定の条件として、年に一度、ユネスコスクールとしての年間活動報告をユネスコスクールナショナルコーディネーター(文部科学省国際統括官付(日本ユネスコ国内委員会事務局))に提出することが義務付けられています。

ついては、各ユネスコスクールにおいて、平成29 年度ユネスコスクール年次報告書を提出してください。詳細は下記のとおりです。

昨今のユネスコにおけるユネスコスクールの活動の質の向上のためのユネスコスクール制度改革を受けて、今年度から報告書の様式を変更しております。

あわせて、来年度のユネスコスクールの認定継続の希望の有無について回答いただくこととしております。

また、二年連続で年次報告書を提出いただけない場合、ユネスコの定めるルールによりユネスコスクールの認定を解除せざるを得ない場合がありますので御注意ください。

 

1.  提出書類

平成29年度ユネスコスクール年次報告書

 ・必ず今年度の報告書様式を使用ください。加えて、活動内容が分かる補足資料の提出も受け付けます(任意)。
(事務連絡)「平成29 年度ユネスコスクール年次報告書」の提出について(依頼) .pdf
(様式)平成29年度ユネスコスクール年次報告書 .doc
(参考)活動内容チェックシート .pdf

 

2.  提出締切

平成30330日(金)

 

3.  提出方法

各ユネスコスクールから文部科学省(下記4.担当宛て)にEメール添付で提出。

(留意事項)

ü  未達を防ぐため、本文書は各学校へEメールと郵送の両方でお送りしておりますが、提出は電子媒体のEメール添付でお願いします。Eメールは、各校から当方へ提供いただいたEメールアドレス宛に2月15日に送信していますが、

ü  万が一Eメールが届いていない場合は下記担当へ御連絡ください。なお、報告書様式及びチェックシートは、ユネスコスクール公式ウェブサイトのトップページ「TOPICS」からダウンロードができます。

ü  Eメール件名及びファイル名は 「(都道府県名・市町村名・学校名)平成29年度ユネスコスクール年次報告書」としてください。 

例:○○県●●市立××小学校、○○県●●市××高校 

ü  word形式及びPDF形式(ユネスコスクール公式ウェブサイト掲載用)の両方を送付ください。PDFファイルはウェブサイトで公開するため、報告書末尾の非公表部分は掲載しないでください(PDF形式への変換の際に削除してください。)。

PDF形式への変換が技術的にできない場合は、word形式のみ送付ください。

ü  ファイルのデータサイズが10MB を超える場合は、当方で受信ができません。その場合は、別途送付方法をお伝えしますので、御連絡ください。

 

4.  提出先

文部科学省国際統括官付(日本ユネスコ国内委員会事務局)

ユネスコ振興推進係 田村(係長)、濱田、安村

100-8959東京都千代田区霞が関三丁目2-2

TEL03-6734-2602 FAX03-6734-3679

E-mail: jpnatcom@mext.go.jp

 

 


17:48 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | その他
2018/02/16

2月24日(土)JICA主催公開セミナー「世界とジブンをつなぐ教育 ~映像教材による対話型授業事例~」開催!

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◆◆ JICA地球ひろばからのお知らせ・おススメイベント◆◆━…━…━…━…━…━…━

 

224日(土)JICA主催公開セミナー「世界とジブンをつなぐ教育 ~映像教材による対話型授業事例~」開催決定!

今や世界とのつながり無くしては社会が成り立たない程、私たちの日常生活のあらゆる側面にグローバル化の影響が及んでいます。また、複雑で不確実な時代となり、学校教育に期待される教育とは何かが大きく問われています。

本セミナーでは、今年度JICA理事長表彰、国際協力感謝賞を受賞された北海道教育大学名誉教授、大津和子先生をお招きします。
大津先生は、世界で起こっている格差問題を疑似体験できる「貿易ゲーム」を日本で初めて紹介・実践し、世界のさまざまな課題に目を向け、行動する子どもを育てる取り組みを精力的に展開してこられた、国際理解教育の第一人者です。本セミナーでは、「私の歩んできた道 ~バナナからSDGsへ~」をテーマに長年に亘り国際理解教育にご尽力されたご自身の歩みを振り返り、これからの教育についてご講話をいただく予定です。

また「世界とジブンをつなぐ教育」を一人でも多くの先生方に実践していただけるようJICAでは「難民」「イスラム」「教育」「国際協力」の4つのテーマにつき各10分の映像教材を作成しました。
こちらを活用した『明日からでも活用できる』授業の実践事例もご紹介します。ご希望の方にはDVDも差し上げます。


ご関心のある方、是非ご参加ください。特に学校教員の方をはじめ、教育の実践・普及に従事されている皆様におススメです!

■日時:2018224日(土曜日) 1400分から1630
■会場:JICA市ヶ谷ビル 2階 国際会議場
■主催:JICA地球ひろば
■参加費:無料
■締切:222日(木曜日)
■お申込み方法詳細はこちら

https://www.jica.go.jp/hiroba/news/notice/2017/180201_01.html

 

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JICA地球ひろばHP

https://www.jica.go.jp/hiroba/index.html

 

JICA地球ひろばfacebook

https://www.facebook.com/jicachikyuhiroba/posts/1072776256196624

 


13:57 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 参加募集
2018/02/07

『未来を変える目標 〜SDGsアイデアブック(仮)』を

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『未来を変える目標 〜SDGsアイデアブック()』を
活用して授業を実施してくださる先生を募集します

 

 SDGs for Schoolでは、現在、書籍を授業で使いたい学校を公募しています。
 現在編集中のビジュアルブック『未来を変える目標 〜SDGsアイデアブック()』は、インフォグラフィクスや写真、マンガなどを多く使い、17の目標のひとつひとつを紐解き、国内外の問題を解決するアイデアや専門家の視点を伝えるなど、読者の学びの心を刺激する教材になる予定です。この書籍をつかって授業をしてみたいとお考えの先生に、1クラス分(40冊)を無償でお送りします。
 SDG for Schoolでは、教材の送付に加え、カリキュラムのアイデアや、指導者同士が交流できるティーチャーズサミットや研修会、フィールド授業や出張授業の提案など、学校や先生、子どもたちをつなぎ、支援する活動を目指しています。みなさまのご応募をお待ちしています。

 

詳細はこちらをご覧ください。
http://www.thinktheearth.net/jp/sdgsforschool_book/

※なお、内容はどちらかというと小学生よりも中高生に適した教材となっております。


09:09 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 公募
2018/02/02

2018年度「アートマイル国際交流壁画共同制作プロジェクト」参加校募集のご案内

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2018年度「アートマイル国際交流壁画共同制作プロジェクト」参加校募集のご案内

「アートマイル国際交流壁画共同制作プロジェクト」(通称アートマイル)は、海外のパートナー校とインターネットを活用して共通の学習テーマで対話的に学び合い、学習の成果として1枚の壁画(1.5m×3.6mの大型絵画)を共同制作する国際協働学習です。

2018年度も文部科学省、外務省の後援事業として実施します。

 

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2018年度アートマイル国際交流壁画共同制作プロジェクト参加校募集>

【申込期間】201841日(日)~525日(金)

【実施期間】20189月~20193

【実施対象】全国の小学校・中学校・高等学校・大学

【募 集 数】100

【参 加 費】画材費:19,500円+消費税+送料

      輸送費:1万円~3万円(海外校にキャンバスと絵の具を送る費用)

          ※国と荷物の重量により金額が異なります。

      システム使用料:20,000+消費税(電子フォーラム等パートナー          校と協働学習を行うためのシステム使用料)

【申込方法】参加申込書はホームページからダウンロードしてください。

http://artmile.jimdo.com/join-us-%E5%8F%82%E5%8A%A0%E6%96%B9%E6%B3%95/

      ①参加申込書をジャパンアートマイル事務局に郵送してください。

       [郵送先]〒678-0205 兵庫県赤穂市大町2-16

             ジャパンアートマイル事務局

      ②併せてWordデータをメールで送付して下さい。

       [送付先]jam@artmile.jp

【お問合せ】電話:0791-43-5629 メール:jam@artmile.jp

【参加決定】6月半ばに参加決定通知を郵送

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★鈴木寛文部科学大臣補佐官がアートマイルを推奨!

2030年頃には多くの仕事が人工知能に置き換わっているでしょう。このような時代に人工知能では代替できない仕事、人間にしかできない仕事は何か?これから未来を創る人に必要とされる力は、違う文化背景を持った人達と協働して問題を解決する力であり、違う能力を持った人達と協働して無から有を生み出す力です。アートマイルは学校でこうした力をつけることができる革新的な学習プログラムです。アートマイルを通して明日の世界を創る人材が育つことを期待しています。(鈴木氏の言葉)

 

アートマイルは「未来を創る力=地域と世界を関連付けながら共通の課題を発見し、多様な文化持つ人たちと協働して課題をより良く解決する力や新しい価値を生み出す力」を育てるプロジェクトです。

皆さまの学校でもアートマイルで未来を創る力を育てませんか?

多くの参加をお待ちしています。

 

ジャパンアートマイル

代表 塩飽 隆子

 


16:18 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 参加募集
2018/02/02

【国内公募開始】ユネスコ/日本ESD賞

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【国内公募開始】ユネスコ/日本ESD

 

この度、2018年ユネスコ/日本ESD賞の国際公募がユネスコで開始されたことを受け、

日本ユネスコ国内委員会では、国内公募(第4回)を開始しましたのでお知らせします。

この賞は、団体、学校又は個人が行うESDの取組を対象としており、文部科学省で応募書類に基づいてユネスコに推薦する3件(最大)を選考します。

ユネスコでの審査を経て選ばれた受賞団体・者(3件)には、5万USドル/件が授与されます。多数の応募をお待ちしております。

 

締切:平成3035日(月曜日)正午

 

詳しくは以下のHPを御覧ください。

http://www.mext.go.jp/unesco/004/1399683.htm


15:56 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 公募
2018/02/02

ESD活動支援センター主催 国際フォーラム(2/8(木))開催のご案内

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ESD活動支援センター主催 国際フォーラム(2/8(木))開催のご案内

 

このたび、ESD活動支援センターでは、 UNESCO MGIEP(在ニューデリー)所長の来日に合わせ、急きょ、文部科学省、環境省とともに、国際フォーラムを開催することになりました。

 

国際フォーラムのご案内

UNESCOマハトマ・ガンジー平和と持続可能な開発のための教育研究所(UNESCO MGIEP)が開くESDの新しい地平

*日時:28日(木)14時から17

*会場:東京大学弥生キャンパス弥生講堂・一条ホール

  http://www.a.u-tokyo.ac.jp/yayoi/map.html

*詳細は別紙開催案内をご参照ください。
 開催案内国際フォーラム_ESD活動支援センター_UNESCOマハトマ・ガンジー平和と持続可能な開発のための教育研究所講演会 0131.pdf

*参加ご希望の方は、ESD活動支援センターまでご連絡ください。

*参加費無料

*使用言語:基本的に英語(一部日本語での補足あり)

 

急きょ企画となりましたため、直前のご案内で恐縮です。

ユネスコ機関のなかでも、たいへん知的で生き生きとした活動を展開中のMGIEPとの交流機会でもあります。

ぜひご参加をご検討ください。

 


15:41 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | ご案内
2018/02/01

「大学 SDGs ACTION! AWARDS~共想が創る未来社会へ~」開催!

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 国連がかかげる「持続可能な開発目標(SDGs)」の達成に向け、国や企業は様々なプロジェクトに取り組んでいます。目標達成のためには、未来を創造し、その主役となっていく若い世代の力が不可欠です。そこで朝日新聞社は、若い力を後押しするために「大学 SDGs ACTION! AWARDS」を創設しました。これまでの研究・活動の実績をもとに、今後実現したいアイデアを是非ご応募ください。
 また、310日(土)の最終選考・プレゼンテーション大会にて開催されるSDGsワークショップ参加者および、見学者も併せて募集しています。SDGsワークショップ参加もしくは見学を希望される方も、あわせて下記ウェブサイトをご覧ください。

 

大学 SDGs ACTION! AWARDS案内ウェブページ

http://www.asahi.com/dialog/sdgs/

 

応募フォーム

http://www.asahi.com/dialog/sdgs/file/sdgsaction.pdf

 

 


17:07 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 参加募集
2018/01/26

【ユネスコ発行】グローバルな海洋教育を推進するためのガイドブック「Ocean Literacy For All」がユネスコより発行されました

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グローバルな海洋教育を推進するためのガイドブック

OceanLiteracy For All」がユネスコより発行されました

 

124-5日、ユネスコのヴェネツィア支部で開催されたユネスコ-IOC(政府間海洋学委員会)主催「オーシャンリテラシー国際会議」に東京海洋大学から佐々木剛准教授が出席しました。当会議においては、SDGs(持続可能な開発目標)の達成に向け「オーシャンリテラシー」を基軸としたグローバルな海洋教育の推進のための協働活動に取り組むことが確認されました。

 また、東京海洋大学が取り組んできた水圏環境リテラシー教育推進プログラムが、ユネスコの発行したグローバルな海洋教育を推進するためのガイドブック「Ocean Literacy For All」に先行事例として紹介されました。

 

http://unesdoc.unesco.org/images/0026/002607/260721E.pdf

 

 具体的には上記のガイドブックの120ページから122ページにおいて、本学が東日本大震災からの水産業の復興と新たな水産人材育成を目的として、岩手大学および北里大学との3大学連携により取り組んだ三陸水産研究教育拠点形成事業の地域連携教育プロジェクト「閉伊川(へいがわ)サクラマスMANABIプロジェクト」が紹介されています。このプロジェクトでは、陸域と海域との相互作用について理解を深めるため、川の源流域から沿岸域までを実習フィールドとした環境教育アクティビティを年5回ほど実施しています。その際、流域に関わる産業界、自治体、NPO法人、学校、大学などのステークホルダーが協働的にアクティビティの開発・実践に取り組みます。この実践的取り組みを通して、伝統的な知識や在来知と科学的知見を融合させた「水圏環境リテラシー」を習得し、持続可能でレジリエンスな流域社会の実現を目指しています。また、このような取り組みは、14の「海の豊かさを守ろう」の目標だけではなく、367111315などの目標にも関連しており、包括的で統合的なSGDsの取り組みとして期待されています。

詳しくは東京海洋大学のホームページをご覧下さい。https://www.kaiyodai.ac.jp/topics/news/201801120908.html


14:55 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)
2018/01/15

第9期「ユネスコスクールESD アシストプロジェクト」助成金 応募締切迫る!

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  日本ユネスコ協会連盟は、三菱東京UFJ銀行、三菱UFJフィナンシャル・グループのご協力を得て、ユネスコスクールでのESDへの取り組みを応援するため、1校あたり最大10万円を助成する事業を行っております。

 現在、2018年度の事業に対する募集を2018年年131日(消印有効)締め切りで受け付けております。応募いただきました申請書は審査会にて厳正なる審査の上、助成校を決定させていただきます。多くのユネスコスクールからご応募いただきたく、ご案内申し上げます。

 

【詳しい応募情報について】

日本ユネスコ協会連盟のホームページ内、ユネスコスクールESDアシストプロジェクトのページから募集要項を入手することができます。

 

 

応募先・問い合わせ先】

150-0013   東京都渋谷区恵比寿1-3-1 朝日生命恵比寿ビル12

公益社団法人日本ユネスコ協会連盟 国内事業部「ユネスコスクールESD アシストプロジェクト」係

TEL:03-5424-1121 FAX:03-5424-1126

E-mail:teacher-esd@unesco.or.jp



15:57 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 公募
2018/01/10

【参加受付中】〈18歳~35歳対象〉UNESCO ESD Youth Leadership Training報告&ワークショップ

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18-35歳対象/UNESCO ESD Youth Leadership Training報告&ワークショップ

私たちは対立や葛藤・無関心を超え,
どうやって持続可能でレジリエントな社会を実現していけるのだろう

 

 SDGsGoal4「教育」において活動するESD Youth Japanメンバーの中尾と篠田は、昨年11月にバンコクで行われたUNESCO主催「ESDEducationfor Sustainable Development)リーダーシップトレーニング」 に参加いたしました。

その報告を兼ね、未来に思いを馳せて模索・活動する18歳から35歳までの方を対象にワークショップを開きます。

 

---------〈関東(東京)〉---------

日時: 114日(日)10時~16時半 

場所: 聖心女子大学

定員: 20名ほど(満席間近です!)

プログラム詳細/お申込はこちら→https://www.facebook.com/events/153050861994571/

  参加ボタンをクリックしていただくだけでお申込完了です。

---------〈関西(大阪)〉---------

日時: 121日(日)10時半~16時半 

場所:江之子島文化芸術創造センター ルーム6

定員: 20名ほど

プログラム詳細/お申込はこちら→https://www.facebook.com/events/1972674269637204/

  参加ボタンをクリックしていただくだけでお申込完了です。


ご参加お待ちしております!

 


18:33 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
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