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2018/06/20new

【参加者募集】8月22日:ユネスコスクール・ESD全国実践交流会in大牟田

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おおむた・みらい・ESD推進事業

ユネスコスクール・ESD全国実践交流会in大牟田  

「みんなで語り合おう、SDGsに向けたESDの次なるステップ」

 

日時 平成30年8月22日(水)10:00~16:00

場所 ホテルニューガイア オームタガーデン 

鳳凰の間・平安の間・飛鳥の間

 

 大牟田市教育委員会は、市をあげてESDに取り組んでおり、SDGsに向けて、標記研修会を行います。

本年度も、九州地区をはじめとする、全国各地の多くのユネスコスクール関係者、ESDに関心をお持ちの方々に参加いただき、SDGsの達成に向けてESDをどのように推進したらよいか、みんなで考えていきたいと思います。

それぞれの交流の場として、たくさんの関係者の方々の本研修会への参加をお待ちしております。

研修会の詳細については、案内チラシをご参照ください。

 8月22日:①ユネスコスクール・ESD全国実践交流会:チラシ.pdf
 8月22日:②ユネスコスクール・ESD全国実践交流会:申込み書.pdf

 

問い合わせ先

 大牟田市教育委員会 学校教育課指導室

 0944-41-2861

 担当:小宮 武士 t-komiya@st.city.omuta.fukuoka.jp


09:57 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2018/06/14

【参加募集中】2018年度第1回広島ESDコンソーシアム研修会

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2018年度第1回広島ESDコンソーシアム研修会
-グローバル人材を育成するために必要なコンピテンシーとは-

 

広島大学大学院教育学研究科は,下記の通り2018年度第1回広島ESDコンソーシアム研修会を開催いたします。
広島ESDコンソーシアムは文部科学省の受託事業であり,ESDの普及と発展ならびに県内外のユネスコスクールの支援と交流のための活動を行っています。
本研修会はコンソーシアム事業の一環として,グローバル人材育成に関する教員や学生の資質能力の向上を図ることを目的として行います。
多くの方のご参加をお待ちしております。
 

【日時】 2018727日(金) 13001600(受付1200~)
【会場】 広島大学大学院教育学研究科 L205講義室 (東広島市鏡山1-1-1
【対象】 教員,大学生,大学院生,大学教員,ESDに関係するNGOなど
【参加費】無料
【主催】 広島ESDコンソーシアム
【後援】 

広島県教育委員会・広島市教育委員会・東広島市教育委員会・広島県ユネスコ連絡協議会
広島県ユネスコスクール連絡協議会・広島修道大学・広島市立大学・広島文化学園大学
広島文教女子大学・福山市立大学・安田女子大学・中国新聞社・ASPUnivNet(以上,申請中)

【プログラム】
12
00~ 受付
13
00~ 開会
      ご挨拶 広島大学大学院教育学研究科長 小山 正孝
13
10~ 講演 第一部
      講師 東洋大学 教授 後藤 顕一 先生
     「これからの学びを考える―ロジカル シンキング,クリティカル シンキングの育成―」
14
10~ 質疑応答
14
25~ 休憩
14
40~ 講演 第二部
      講師 東京成徳大学 特任教授 酒井 雅子 先生
     「クリティカル シンキングを育む探究の学び」
15
40~ 質疑応答
15
55~ ご挨拶 広島大学副理事・大学院教育学研究科教授 由井 義通
16
00  閉会

詳細は下記PDFをご覧ください。

2018年度広島ESDコンソーシアム研修会ポスター.pdf

【お申込み・お問い合わせ】
 720日(金)までに下記アドレスからお申し込みください。先着100名とさせていただきます
 広島大学大学院教育学研究科 広島ESDコンソーシアム事務局
 Emailunesco16@hiroshima-u.ac.jp

 


14:51 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2018/06/12

全国5カ所で開催!SDGsセミナー & ESDティーチャープログ

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【夏は全国版ESDティーチャープログラム!】

 

〈研修Ⅰ〉SDGsセミナー(羅臼・東京・広陵・長崎)

 「もう一度SDGsを勉強したい」「でも遠くに行く余裕はない…」という方におススメ、全国のESD先駆者を講師に招いた半日のSDGs研修プログラム。 最新のSDGs、次期学習指導要領にもふれられているESDを学ぶなら、まず はこちら!(各会場30名限定)

 

〈研修Ⅱ〉ESDティーチャープログラム(羅臼・仙台・東京・広陵・長崎)

  さらに深く学びたい、35歳以下の先生方におススメ。
近畿ESDコンソーシアムが実施している「ESD認証制度」を二日間(+指導案検討)にギュッと凝縮。すぐに役立つ実践的研修を積んで「ESDティーチャー」認証をめざしてみませんか?!(ただし35歳以下の教員、各会場先着10名限定です)


 

  〈研修Ⅰ〉〈研修Ⅱ〉どちらかだけでも参加可能です。どちらも人数に限りがございますので、お早めにお願いします。
参加申し込みは、各会場とも「近畿
ESDコンソーシアム」ホームページ⇒「全国版ESDティーチャープログラム」(http://kinkiesd.xsrv.jp/esd-sdgs-consortium から参加フォームにご記入ください。


10:55 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2018/06/08

【募集】JICA中学生・高校生エッセイコンテスト

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持続可能な世界を実現するため、貧困や飢餓の撲滅、気候変動対策、ジェンダー平等や持続可能な消費などの17のゴールが設定され、政府・民間企業を挙げた取り組みが広まっています。

また教育現場では、2020年度から導入される新学習指導要領において「持続可能な社会の創り手」の育成が新たに掲げられ、SGDsに関連した教育実践が推奨されています。

JICAは、中高生が世界の様々な課題と自分とのつながりに興味を持ち、日常生活の身近な体験から自分にできることを問い直す機会を提供するため、以下の通りエッセイコンテストを実施致します。

 

本コンテストは毎年、7万人を超える中高生が応募するコンテストであり、SDGsの推進や持続可能な社会の実現に向けた、幅広い担い手の育成につながることが期待されます。

 

募集内容

1 募集期間:68日~911

2 応募テーマ「世界の幸せのために私たちができること」

 3 募集要項:JICA地球ひろばホームページ内「JICAエッセイコンテスト」

で検索   https://www.jica.go.jp/hiroba/program/apply/essay/collect/index.html

 

なお、本コンテストがより深い学びにつながるよう、JICA地球ひろばのホームページには、「生徒のひろば」も開設しましたので、是非ご活用願います。https://www.jica.go.jp/hiroba/teacher/student/index.html

 

 皆様からのたくさんのご応募をお待ちしております。

 

問い合わせ先

公益社団法人 青年海外協力協会内

JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト全国運営事務局

 電話番号:0265-98-0445(直通)※9301745(土日祝祭日除く)

メール:jica.essay@joca.or.jp

 


18:05 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2018/06/08

「世界海洋デー」オードレ・アズレ ユネスコ事務局長からのメッセージ

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68日「世界海洋デー」を迎えて、オードレ・アズレ ユネスコ事務局長からのメッセージ

 

 68日は「世界海洋デー」です。地球上の7割の面積を覆う海の環境や、そこに暮らす生物を守るために国連で定められました。2015年には、持続可能な開発目標(SDGs)に目標14「海の豊かさを守ろう」が盛り込まれ、海の環境と海洋資源の確保は、世界が取り組む共通の課題となりました。また、ユネスコは今年から始まった「国連海洋の10年」を主導し、その取組を中心となって推進しています。

 国内のユネスコスクールにおいても海洋教育に取り組んでいる学校が多数あります。私たちを取り巻く海について改めて考えてみませんか?

 

*日本ユネスコ国内委員会広報大使のさかなクンも「世界海洋デー」関連イベントで講演されます。

  http://www.unic.or.jp/news_press/info/28656/

 

 

【オードレ・アズレ ユネスコ事務局長からのメッセージ】

Message from Ms Audrey Azoulay, Director-General of UNESCO, on the occasion of World Oceans Day, Clean Our Ocean, 8June 2018

The ocean is home to the majority of speciesliving on our planet. It provides more than 60% of “ecosystem services” thatallow us to live, starting with the production of most of our oxygen, andclimate regulation: in the last half century, the ocean has absorbed 93% of theexcess heat linked to the increase in the greenhouse effect.

The ocean is a prerequisite for thepossibility of life on Earth. It is endangered, however, by theoverexploitation of resources, pollution and increasing CO2absorption. Global warming, acidification, dead zones, harmful algal blooms andecosystem degradation are phenomena that reflect the impact of human activitieson the ocean.

This year, the discovery in the Gulf of Omanof a new “dead zone” which is larger than Scotland and still growing, highlightedthe phenomenon that occurs when marine life becomes asphyxiated in ocean areaswith drastically low levels of oxygen. This plight comes on top of overfishingand pollution, particularly that caused by plastic waste, which is dumped intothe ocean at the rate of one lorry load per minute, entering our food web. Thishas major implications for food security. Part of this waste is concentrated inocean areas called gyres, caused by circulating ocean currents.

There are, nonetheless, solutions to combatsuch disasters. In places where destruction has ceased, life has returned. Themarine environment can demonstrate resilience if we allow it to recover fromanthropogenic stresses through good management of its ecosystems.


With the aim of encouraging internationalscientific collaboration to address such challenges, on 5 December 2017, theUnited Nations General Assembly proclaimed the Decade of Ocean Science forSustainable Development (2021-2030). The UNESCO Intergovernmental OceanographicCommission (IOC) has been mandated to coordinate its preparation andimplementation.

In line with the 2030 Agenda and itsSustainable Development Goal on the conservation and sustainable use of theocean, this Decade will be a unique opportunity to mobilize all stakeholdersaround a common agenda of research and technological innovation to gain abetter understanding of the factors affecting this resource, theirconsequences, and to provide the best responses.

This goal requires up to the markinvestment. According to the Global Ocean Science Report published in2017, it currently represents only 4.5% of the public funding allocated tonatural sciences at the global level. We cannot sit back and allow thissituation to continue.

No country alone is capable of measuringchanges in the ocean, nor of cleaning and protecting it. Through internationalcooperation, technology transfer and knowledge sharing, we can succeed indeveloping environmentally friendly policies that promote sustainable growthbased on the ocean.

On this World Oceans Day, UNESCO invitesMember States, the scientific community, civil society and the private sectorto join forces, following the maxim of the Japanese writer Ryūnosuke Akutagawa:“Individually, we are one drop. Together, we are an ocean.”


15:02 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | ユネスコNews
2018/06/08

第10回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会 開催決定!

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平成30128日(土)に、横浜市立みなとみらい本町小学校にて『第10回ユネスコスクール全国大会/持続可能な開発のための教育(ESD)研究大会』を開催いたします。詳細はユネスコスクール全国大会ホームページ(http://www.jp-esd.org/conference.html)をご覧ください。

申込開始は、上記ホームページにて9月頃を予定しております。

下記開催概要をご確認の上、参加について是非ご予定頂けますようお願い申し上げます。

 

<開催概要>

日時 平成30128日(土)10時~17時頃

 

会場 横浜市立みなとみらい本町小学校(横浜市西区高島一丁目2番3号)

みなとみらい線・新高島駅下車徒歩1分

横浜駅(JR、東急、京急等)東口下車 徒歩8分

 

参加費 無料

 

大会テーマ(予定)

「未来はボクらを待っている―ESDで育てる児童生徒、教師、そして学校、地域社会」

 

主な内容(予定)

特別対談、全体会、分科会(ワークショップ、事例交流など)、展示、情報交換会

 

お問合せ先 NPO法人日本持続発展教育推進フォーラム 担当:齊藤

101-0051 東京都千代田区1-40-2 教育新聞社内

TEL03-3295-7052

E-mailinfo@jp-esd.org

HPhttp://www.jp-esd.org/

 


11:43 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2018/06/08

【参加者募集】教育でSDGs達成に貢献するオープンラボ SDGs4.7 Open Lab

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(一社)グローバル教育推進プロジェクト(GiFT)では、文部科学省(日本ユネスコ国内委員会)が公募した「持続可能な開発目標(SDGs)の達成に貢献する民間のユネスコ活動の振興に資する事業 【「SDGs4.7 Open Lab」〜SDGs4.7を通したSDGsの担い手養成〜プログラム】」を採択事業として実施することとなりました。

 

このプログラムは、教育の現場においてSDGs(持続可能な開発目標)を

扱っている教職員の方や、教育およびSDGsに興味・関心のある大学院生などを対象に、

すでに存在している多種多様なSDGs4.7に関係する教材を検証、実践、

そして発信する機会として、国内と海外2コースを実施します。

 

SDGs達成につながる未来の教育の場を生み出し、

生徒や学生の変容を促す教育を実践・普及したいという志のある

全国の参加者とつながる機会となります。

 

ぜひ一緒にSDGs達成に貢献する教育のアンバサダーとして

SDGs4.7教育を実践し、広げていきましょう!

 

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--- SDGs4.7 Open Lab概要 ---●

 

http://j-gift.org/sdgs47-openlab/

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<日程>

国内・海外コース共通

    事前研修:平成30721日(土)〜22日(日)

  幕張セミナーハウス(千葉県習志野市茜浜2−−2

 

    報告会:平成301125日(日)

  聖心女子大学4号館グローバルプラザ(東京都渋谷区広尾4-3-1

 

国内コース:国内研修として、事前研修から報告会までの期間に、

自身が携わる教育現場においてSDGs .7を扱う授業(教材活用)を任意の日に実践

海外コース:平成3087日(火)〜13日(月)フィリピン共和国セブ市

 

<対象>

・教員、教育実践者およびSDGsや教育に興味・関心のある大学院生

SDGs4.7を教育現場で実践する熱意のある方

SDGs4.7を積極的に扱い、自身が関わる教育現場において教材を活用するとともに、さらなる普及に務める意欲のある方

・本プログラムのチームの一員として、お互いの学びに貢献しサポートし合う意欲のある方

・本プログラムの参加者とのネットワークを積極的に構築し、発展させる意欲のある方

 

<募集人数>

国内コース:10名  

海外コース:10

 

<参加費>

以下の費用を(一社)グローバル教育推進プロジェクトが負担いたします。

 国内コース:研修費(事前研修及び報告会)、宿泊費

 海外コース:研修費(事前研修、報告会及びフィリピンでの研修に係る費用)および宿泊費、渡航費等、現地宿泊費

 

<詳細・参加申し込み>

http://j-gift.org/sdgs47-openlab/

 

<応募期締切>

615日(金)

 

<プログラムに関するお問い合わせ>

一般社団法人 グローバル教育推進プロジェクト(GiFT) 

担当:福田、忍

Emailinfo@j-gift.org

 


11:24 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2018/06/08

第5回ESD日本ユース・コンファレンス(10/13-14@名古屋)参加者募集

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5ESD日本ユース・コンファレンス「教育でより良い未来をつくる」
10/13-14@名古屋)

参加者募集!!

 

現代を生きる私たちが抱える様々な課題を解決し、みんなが幸せに暮らせる持続可能な社会を育むためには、どうすればよいのか?そのために「教育」は何ができるのか? そして、自分はその中で、どのような貢献ができるのか?ESD日本ユース・コンファレンスは、このような問題意識をもつ全国の次世代リーダーが、業種や分野を越えてつながり、学び合い、連携しながら社会の新たな潮流を創り出していく合宿形式のイベントです。

 

2日間のプログラムでは、リーダーシップ育成の第一線で活躍する嘉村賢州氏、倉増京平氏ら講師陣による講座のほか、参加者同士の対話や学び合いを通して、個々人が学びや気づきを得るだけでなく、新たな仲間と実践していく共同プロジェクトなどのアクションプランを生み出します。

 

このような教育啓発活動を通して未来を変えていこうという若者のコミュニティは、 2014年より毎年実施しているESD日本ユース・コンファレンスの参加者を中心に「ESD 日本ユース」として形成され、相互支援や協働が行われています。

 

コンファレンスに積極的に参加し、その後もこのコミュニティの一員として継続して活動していこうという意欲のある方は、下記の募集要項をご参照の上、奮ってご応募ください。なお、選考の結果、参加が認められた方には、会場までの交通費および期間中の宿泊・食事が主催者より提供されます。

 

ぜひ皆様の周りでESDに取り組んでいる方々にも広くご紹介ください。メールやSNS等、皆様のネットワークへの拡散・シェアも大歓迎です。多数のご応募を、主催者一同、心よりお待ちいたしております。

 

*本事業は平成30年度日本/ユネスコパートナーシップ事業であり、ユネスコのESDに関するグローバル・アクション・プログラムを推進する事業です。

 

 

<募集概要>

〇 開催期間:20181013日(土)1000 1014日(日)1600

 

〇 開催場所:邦和セミナープラザ(愛知県名古屋市港区港栄 1-8-23

 

〇 募集人数:40名程度

 

〇 対 象 者:18歳〜35歳(2018731日時点)で、持続可能な開発のための教育(ESD)に取り組んでいる方

 

〇 参加費用:無料(交通費、宿泊、食事を提供)

 

〇 募集締切:2018731日(火)必着

 

 

<事前説明会の開催について>

過去参加者の体験談が聞ける説明会を開催します。気軽に質問や交流ができる会ですので、ぜひご参加ください。

 

〇 日時:7月上旬、728日(土)

 

〇 場所:都内

 

※詳細は決まり次第、下記ウェブサイトに掲載します。

 

 

 

〇 主催:文部科学省、日本ユネスコ国内委員会、公益財団法人五井平和財団

 

〇 後援(予定):環境省、外務省、公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)、公益社団法人日本ユネスコ協会連盟、特定非営利活動法人持続可能な開発のための教育推進会議(ESD-J)、日本ESD学会、ESD活動支援センター、中部地方ESD活動支援センター、愛知県教育委員会、名古屋ユネスコ協会

 

〇 協力:特定非営利活動法人場とつながりラボhome's vi

 

 

<詳しい募集要項・応募用紙、事前説明会参加申込み、「よくある質問」等はこちら>

 

ESD日本ユース公式ウェブサイト http://www.esdyouthjapan.org

 

Facebook http://www.facebook.com/events/2016620245075742/

 

 

◎ 問合せ先

 

102-0093 東京都千代田区平河町 1-4-5 平和第1ビル

公益財団法人 五井平和財団「ESD日本ユース・コンファレンス」係

TEL: 03-3265-2071 Eメール : esd@goipeace.or.jp


10:59 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 参加募集
2018/06/07

【JICA地球ひろば主催プログラム】「SDGs/国際協力」・「難民」を主テーマにした開発教育指導者研修

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JICA地球ひろばでは、国際理解教育/開発教育の継続的な授業実践と質の向上を目指し、ひいては地域への普及促進に貢献することをねらいとし、今年度(2018年度)、日本国際理解教育学会の協力を得て「開発教育指導者研修」を実施します。今回は、「SDGs/国際協力」、「難民」の二つのテーマに焦点をあてます。本研修では、JICAが作成した国際理解教育/開発教育用ビデオ映像教材※(各テーマ10分程度)等を活用しつつ、授業づくりに役に立つ様々なヒント・情報を得て、参加者と共に授業案を議論し、計画づくりから実践、報告まで、一連の取組みを行います。意欲あふれる小、中、高校教員の皆様、是非ふるってご応募下さい。

(注)ビデオ映像教材は、こちらURLをご覧ください。DVDの郵送をご希望の方は、応募用紙にご記入いただければ、別途郵送いたします。

·    授業で使える10分映像集(アクティブラーニング教材)


開催概要

前半:2018(平成30)年729日(日)~730日(月)
後半:2019(平成31)年29日(土)~210日(日)
於:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

(注)前半研修及びその後の各学校現場での授業計画作成・実践を踏まえ、後半研修で報告・意見交換を行います。

応募締切

2018年(平成30年)625日(月)1200必着

募集人数

合計20名(予定)

応募方法

詳しくはこちらの募集要項をご参照下さい。ご応募は、別紙1のフォームをダウンロードの上、以下のE-mailアドレスに期日まで送信をお願いします。万一、ウェブ(メール)による応募に支障がある方は、下記担当者宛にご郵送またはファックスによりご応募ください。

·    2018年度 開発教育指導者研修 募集要項(PDF/229KB

·    別紙1:2018年度 開発教育指導者研修 応募用紙(Excel/46KB(PDF/138KB


応募先・問い合せ先

応募先:JICA地球ひろば・教員向け研修運営事務局 福田、村岡宛て
住所:〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-14-4-4F 株式会社 メディア総合研究所
E-mail
jica-edu@mediasoken.jp TEL0120-441-172 FAX03-5414-6510

 

 


12:20 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2018/06/06

【第5回 ESD日本ユース・コンファレンス 開催決定!】

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【第5回 ESD日本ユース・コンファレンス 開催決定!】

公益財団法人五井平和財団、文部科学省、日本ユネスコ国内委員会が主催する
"第5回ESD日本ユース・コンファレンス"の開催が決定しました!!

 ●第5回ESD日本ユース・コンファレンス
  日 時 10月13日(土)10時~14日(日)16時
  開催地 愛知県名古屋市
  詳 細 www.esdyouthjapan.org


◆ESD日本ユース・コンファレンスとは?

現代を生きる私たちが抱える様々な課題を解決し、みんなが幸せに暮らせる持続可能な社会を育むためには、どうすればよいのか? そのために「教育」は何ができるのか?そして、自分はその中で、どのような貢献ができるのか?

ESD日本ユース・コンファレンスは、このような問題意識をもつ全国の次世代リーダーが、業種や分野を越えてつながり、学び合い、連携しながら社会の新たな潮流を創り出していく合宿形式のイベントです。

第5回となる今年は、過去に参加された皆さんからのアンケートなどを参考に、開始時間の前倒しやリーダーシップ育成講座の新設などバージョンアップをしました。

 【facebook】www.facebook.com/events/2016620245075742/

【連絡先】--------------------
公益財団法人 五井平和財団
「ESD日本ユース・コンファレンス」事務局
HP:http://www.esdyouthjapan.org/
E-mail:esd@goipeace.or.jp
TEL:03-3265-2071
FAX:03-3239-0919
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14:32 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | ご案内
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