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2019/02/14new

参加者募集】アジア太平洋地域のESDの展開とSDGs達成にむけての諸課題

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国際セミナー

アジア太平洋地域のESDの展開とSDGs達成にむけての諸課題
"no one left behind (誰も取り残さない)"学校と地域の学びのパートナーシップ

RMIT大学(オーストラリア) ロビー ゲバラ氏講演会

 

オーストラリアのRMIT大学のJoseRoberto "Robbie" Guevara博士(通称:ロビーさん)をお招きして、アジア太平洋地域におけるESDの展開とSDGs達成に向けての諸課題について、オーストラリアにおけるESDの現状などと合わせて、ご講演いただき、併せて意見交換をする企画です。

  

日時:平成31225日(月)18:3020:00

場所:成蹊大学10号館2階大会議室

主催:ESD活動支援センター

共催:成蹊学園サステナビリティ教育研究センター

使用言語:原則として英語(適宜、講演概要を日本語にて説明)

■参加費:無料

■開催案内:ESD国際セミナー2019_no one left behind 学校と地域_案内.pdf

 

■参加申し込み方法:

参加を希望される方は、【お名前】【ご所属】をご記載の上、前日(224日)までに下記Eメールアドレスまでお申込みください。

★件名は、「国際セミナー(2/25参加希望」と記載してください。

 

<宛先>

ESD活動支援センター
Eメール esdc_seminaresdcenter.jp  (@に変えてお送りください)



■本フォーラムに関するお問い合わせ

ESD
活動支援センター(担当:志村、柴尾)
TEL 03-6427-9112
Eメール esdc_seminaresdcenter.jp @に変えてお送りください)


17:49 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/02/14new

【3/20国際幸福デー】UNESCO Bangkokのキャンペーンに参加しませんか?

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UNESCO Bangkok
より下記の通り、3/20の国際幸福デー(the International Day of Happiness)を祝うキャンペーンへの参加のお知らせが届いております。

国際幸福デー及びそのコンセプトは、現在UNESCO Bangkokが実施しているHappy Schools Projectにも深く関連しています。

今年の国際幸福デーのテーマは’Share Happiness’です。
そこで、
UNESCO Bangkokでは、2/43/20までShare Happiness, Share your Happy SchoolActivity!’キャンペーンを実施することとなりました。貴校のHappy School Activityをシェアしてみませんか?参加された学校にはUNESCO Bangkokより参加証が発行されます。また、3/20国際幸福デー当日には、ご応募いただいた中から上位10位の発表と、入賞者にはプレゼントもあります。

参加希望される学校は下記のUNESCO Bangkokからのメッセージまたはキャンペーン詳細をご覧ください!



UNESCO Bangkok '
Share Happiness, Share your Happy SchoolActivity!’ウェブサイトはこちら

キャンペーン詳細:Share Happiness_2019.pdf

キャンペーン応募フォームはこちら
(応募締め切り:2019年3月15日(金))

 

【UNESCO Bangkokからのメッセージ】 

Since 2013, the United Nations has celebrated theInternational Day of Happiness as a way to recognise the importance ofhappiness in the lives of people around the world. Both this day and this concept(happiness) are highly relevant to UNESCO Bangkok’s Happy Schools-project. The Happy SchoolsProject aims to offer an alternative notion of thequality of education that values and nurtures learners’ diverse talents andstrengths. In 2016, UNESCO Bangkok published HappySchools! A Framework for Learner Well-being in the Asia-Pacific,which features 22 criteria for a happy school, focusing on People, Process andPlace. Happy learners require HappySchools, those that ensure the holistic development and well-being of studentsand the wider school community.

 

Help us take part in theInternational Day of Happiness 2019. This year's theme is ‘Share Happiness’-focusing on the importance of relationships, kindness and helping each other. UNESCOBangkok invites each person of any age, plus every classroom, business and governmentto join in celebration of the International Day of Happiness.

 

https://www.dayofhappiness.net/

 

As part of ourpromotion campaign, we have launched ‘Share Happiness, Share your Happy SchoolActivity!’ campaign from  4 February 2019 to 15 March 2019 tosee what activities Happy Schools do throughout the Asia-Pacific. Thiscampaign seeks to capture activities that promote happiness and well-being ofpeople in schools. The top ten promising activities will be announced on ourwebsite on 20 March – International Day of Happiness (and receive a HappySchools gift pack)! The campaign is being announcedon our social media accounts (@UNESCO_AsiaPac on Twitter andFacebook.com/UNESCOBKK), however, we would like your help to spread thisannouncement to as many people as possible in your networks.

 

Feelfree to forward this email to your colleagues, friends and family. For moredetailed information on the campaign please see theattached announcement page. Feel free to usethe attached social media tile in tweets/posts, and please shareour messages among your networks. Help us spread the message by sharing on yoursocial media channels and/or by sharing from ourcampaign page. For Facebook users, you can also share our Facebook eventpost;

https://www.facebook.com/UNESCOAsiaPacific/photos/a.284288554916903/2311285055550566/

 

Also, if you would like to submit an application, you arevery welcome. Please use the application form here.


13:53 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/02/04

2019年度「アートマイル国際協働学習プロジェクト」参加校募集中! 締切は【2月28日】

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(一財)ジャパンアートマイルは第10回ユネスコスクール全国大会(2018128日)において、「わが国の持続可能な社会を構築する人材育成に特に顕著な功績があった」として、第10回大会を記念した「ユネスコスクール/ESD推進功労賞」を受賞しました。 

2019年度「アートマイル国際協働学習プロジェクト」(後援:文部科学省・外務省、協力:JICA・東京都)は、「東京2020オリンピック・パラリンピックの参加国・地域の子どもたちと協創する未来」をテーマに、(公財)東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会が認証する『東京2020応援プログラム』として実施します。 

★詳細はホームページをご覧ください。http://artmile.jp/ 

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2019年度アートマイル国際協働学習プロジェクト ~東京2020オリンピック・パラリンピックの参加国・地域の子どもたちと協創する未来~」 

【申込期間】201917日(月)~228日(木)
【実施期間】20194月~20203
【実施対象】小学校・中学校・高等学校・大学
【募 集 数】205
【参 加 費】画材費:23,112円+送料
      システム使用料:21,600円(電子フォーラム等相手校と協働学習を
      行うためのシステム使用料)
      送料:1万円~3万円(海外校にキャンバスと絵の具を送る費用)
         ※国と荷物の重量により金額が異なります。
【申込方法】参加申込書はホームページからダウンロードしてください。
      http://artmile.jp/activity/iime/joiniime/
      ①参加申込書をジャパンアートマイル事務局に郵送してください。
       [郵送先]〒678-0205 兵庫県赤穂市大町2-16
            一般財団法人ジャパンアートマイル
      ②併せてWordデータをメールで送付して下さい。
       [送付先]jam@artmile.jp
【お問合せ】JAM事務局 電話:0791-43-5629 メール:jam@artmile.jp
【参加決定】3月に参加決定通知を郵送

※次年度の取組であるため学年等が未定のところはその旨を明記してお申し込みください。
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 東京2020オリンピック・パラリンピックを機に、世界の人々と共に創る平和で持続可能な未来について考え、これからの時代をリードする子どもたちを育てませんか?多くの学校の参加をお待ちしています。

 一般財団法人ジャパンアートマイル
  理事長 塩飽 隆子

 

 


18:21 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 参加募集
2019/01/31

【国内公募開始】ユネスコ/日本ESD賞

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【国内公募開始】ユネスコ/日本ESD

この度、2019年ユネスコ/日本ESD賞の国際公募がユネスコで開始されたことを受け、我が国からユネスコに推薦する候補案件を選定するための国内公募(第5回)を以下のHPの通り開始しました。多数の応募をお待ちしております。

http://www.mext.go.jp/unesco/004/1412979.htm

締切 平成31228日(木)正午

 【参考】2015年~2018年の受賞取組の概要は、以下のユネスコのHPにて確認できます。(英語)

https://en.unesco.org/prize-esd/2015laureats

https://en.unesco.org/prize-esd/2016laureats

https://en.unesco.org/prize-esd/2017laureats

https://en.unesco.org/prize-esd/2018


16:49 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 公募
2019/01/30

【参加者募集】JICA地球ひろば公開セミナー『共に創る社会、共に考える教育~世界とつながる授業づくり~』

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      \JICA地球ひろば公開セミナー/

『共に創る社会、共に考える教育~世界とつながる授業づくり~』

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次世代を担う「持続可能な社会の創り手」のために、今、私たちにどのようなこ

とができるでしょうか。未来の社会を見据え、まずは足元の実践に目を向けてみ

ませんか?グローバル時代の学びや学校でのSDGs授業づくりなど、私たちの社

会、子どもたちの教育について、一緒に考えてみましょう。小・中・高校の先生

方をはじめ、教育に携わる皆さまのご参加をお待ちしております!


【日時】210日(日)10001230(分科会:13:30-14:30

【会場】JICA地球ひろば 2階 国際会議場

    https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html

 

【対象】小学校・中学校・高校の先生方、グローバル時代の学びや

    SDGs授業づくりに関心のある教育関係者の方々

 

【主催】国際協力機構(JICA)地球ひろば

【後援】日本国際理解教育学会

 

【申込み方法】27日(木)までにFAXまたはE-mailでお願いいたします。

 ≪記載事項≫

 氏名、所属先、E-mail、分科会番号(チラシ参照)

 開発教育メルマガ受信希望の有無、申し込み経緯

FAX:03-5414-6510E-mail: jica-edu@mediasoken.jp

 

【詳細HPJICA地球ひろば
https://www.jica.go.jp/hiroba/news/notice/2018/181228_01.html

facebook
https://www.facebook.com/jicapr/photos/a.488245507878268/1994393627263441

 

twitter
https://twitter.com/jica_direct/status/1087622644252327937

 

【チラシ】
https://www.jica.go.jp/hiroba/news/notice/2018/jhqv8b000004k241-att/jhqv8b000004k25m.pdf

 

======================プログラム内容============================

10001100】基調講演

「混迷の時代を切り拓く~グローバル化時代に必要な学び~」

 尾木 直樹 氏(尾木ママ)(教育評論家/法政大学特任教授) 

 

11051230】明日から実践!授業事例の紹介

「摩耶っ子SDGsにチャレンジ~未来がよりよくあるために~」

 神戸市立摩耶小学校 阪井 園子 教諭

(小学校6/総合的な学習の時間、国語、道徳、音楽会)

 

「私たちはなぜ世界史を学ぶのか?~過去・現在・未来をつなぐSDGs~」

 立命館守山中学校・高等学校 田辺記子 教諭

(高校1/地歴・公民)

 

Joy To The World!!

 小平市立小平第四小学校 吹越 菜央教諭

(小学校5/道徳、総合的な学習の時間)

 

133014:30】分科会

①日本国際理解教育学会

「難民問題から国際理解教育を問う」プロジェクト公開研究会での

 成果発表、意見交換

 講師:藤原 孝章 氏(同志社女子大学特任教授、日本国際理解教育学会会長)

    風巻 浩 氏(神奈川県公立高校教員、聖心女子大学非常勤講師)

 

② 北海道開発教育ネットワーク(D-Net

SDGsを目指した授業づくりと教員ネットワーク

 ~北海道開発教育ネットワーク(D-net)の試み~」

 講師:大津 和子 氏(北海道教育大学名誉教授 )

    堀 幸美 氏(北海道公立小学校教員)

 

③公益財団法人日本ユニセフ協会

SDGs副教材 「私たちがつくる持続可能な世界~SDGsをナビにして~ 」のご

紹介」

 講師:山口 鮎美 氏(公益財団法人日本ユニセフ協会 学校事業部)

 


18:40 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/01/28

「ユネスコスクール個別相談」実施中です!

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「ユネスコスクール個別相談」
実施中です!

 ユネスコスクール事務局では、今年度新たに「ユネスコスクール個別相談」サービスを開始しました。

このサービスは、これまでユネスコスクール事務局(ACCU)が国内外のユネスコスクールを取り巻く状況や学校からのニーズをふまえて多くの研修会等を開催してきた中で、そこで得た知識や紹介された事例を具体的実践としてどのように校内で活かせるのかわからない、という多くの声を受け、より個々の事情に即したきめ細やかな支援を提供することを可能にするために設けたものです。

ユネスコスクールの皆様には、この12月~1月にかけて年次活動報告書の提出や活動調査への協力をお願いしました。これらにご対応いただくにあたって学校の活動を改めて振り返り、ユネスコスクールとしての活動のあり方に疑問や迷いが生じた学校もあったのではないでしょうか。

「ユネスコスクールに加盟したけれど、何から始めればいいの・・・?」
「何をすればESD??」
「自分一人で頑張ってる?!他の職員も一緒にユネスコスクール活動を盛り上げたい」
「最近、ユネスコスクール活動がマンネリ化している」
「特定のテーマについて詳しく知りたい」
「聞きたいことはあるけれど、研修会などでは質問しにくい」
「担当者が代わって活動が縮小気味・・・」

 このような悩みを抱えていらっしゃる方は、ぜひ「ユネスコスクール個別相談」サービスをご利用ください。

 

日程:        ~20192月末まで
 場所:        ACCU会議室(東京都千代田区神田神保町1-32-7F 出版クラブビル)
               遠隔地の方はSkypeでオンライン会議も可能です。
 対象となる方: ユネスコスクール加盟校関係者
            ユネスコスクール加盟校を管轄する教育委員会関係者など
                NEW ユネスコスクール加盟手続き中、チャレンジ期間中の学校関係者

 申込方法等詳細は左側のユネスコスクール個別相談リンクバナー、またはチラシ(個別相談会チラシ.pdf)よりご確認いただけます。どうぞこの機会をお見逃しなく!

  

【お問い合わせ】
ユネスコスクール事務局
(公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)教育協力部内)
担当:藤本、篠田
TEL03-5577-2852
Emailwebmaster@accu.or.jp


18:04 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | ご案内
2019/01/25

【先着順】初等中等教職員国際交流事業 報告会&ワークショップ~多様性をちからに 教育実践者による国際理解とは~

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 公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)は、223日(土)に国際教育交流事業(韓国・中国・タイ・インド)における「報告会&ワークショップ」を開催します。同プログラムは、国内外の専門家を交え、これまでの成果を振り返り、教育現場における国際交流が多文化共生社会の実現に必要なのか考え、ESD(持続可能な開発のための教育)や地球市民教育、国際理解教育など、どのように実践するのか共有します。つきましては、参加者を下記の通り募集致します。

是非、過去に海外派遣プログラムに参加されたことがある先生や受け入れにご協力いただいた先生方、国際交流にご関心をお持ちの方など、お気軽にご参加ください。

参加を希望される方は、ACCUホームページにて募集要項をご確認の上、申請用紙に必要事項を記入し、募集要項に記載のE-mailにご提出ください。

詳細はこちら↓

http://www.accu.or.jp/jp/news/detail.php?nid=739

過去の国際教育交流事業の詳細はこちら↓
「先生が変わる 子どもが変わる 未来が変わる 学びの場」
http://www.accu.or.jp/jp/activity/person.html

 

【日時】2019223日(土)

9:30-17:00 (9:10受付開始)

【会場】

ベルサール八重洲 Room E(東京都中央区八重洲1丁目3-7 八重洲ファーストフィナンシャルビル23階) 

【募集人数】先着40

【募集対象】初等中等教育教職員(小・中・高等、特別支援学校教員、教育委員会職員など)

【参加費】無料

【昼食】各自 

【懇親会】あり(会費:4,000円程度 時間:18時頃を予定)

【交通費】自己負担

【応募締切】定員に達し次第、参加者募集を締め切らせていただきます。


11:03 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/01/21

講演:「ESDの最前線:ESDは何処から来て何処へ行くのか」のご案内

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日本ESD学会のイベントが下記の通り、聖心女子大にて開催されます。

 

日時:2月2日(土)午後5時〜7時

場所:聖心女子大学グローバル・プラザ2階 アクティビティスペース

講演:「ESDの最前線:ESDは何処から来て何処へ行くのか」

講演の後の「対話の時間」を経て、懇親会もあります。

 

当日は、2020年から2030年までの教育を見通したユネスコの文書をもとに、国際的な視野からこれからの教育の課題を共有します。

 

現時点で40名ほどのご希望がありますが、あと10名ほど席があります。

申し込みが必要ですが、ふるってご参加ください。

 

詳細:http://jsesd.xsrv.jp/event/2019kanto

日本ESD学会関東地区研修・交流会 最終案内チラシ.docx


15:36 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/01/21

【参加者募集】減災教育フォーラム「減災教育を未来につなげるために」のご案内

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平成
26年度に開始した「アクサユネスコ協会減災教育プログラム」は、今年で5年目を迎えました。

この度、5周年を記念して、来たる223日(土)に「減災教育フォーラム」を開催する運びとなりました。

本フォーラムは、防災・減災教育に関心のある学校の教職員の方々を対象としており、減災教育の推進に向けてさらなる学びと交流を相互に深めていただけるよう企画いたしました。

 
減災教育フォーラム 「減災教育を未来につなげるために」

 

日時:2019223日(土) 9001300

場所:ニューオータニイン東京(大崎)

特別講演:「世界から学ぶ減災教育」 

講師:中川裕子氏(特定非営利活動法人SEEDS Asia 事務局長)(予定)

基調講演:「減災教育の今後の方向性~新学習指導要領とESD/SDGsを踏まえた減災教育~」

講師:及川幸彦先生(東京大学海洋アライアンス海洋教育促進研究センター主幹研究員、 日本ユネスコ国内委員会委員)

その他、パネルディスカッションや全員参加のグループセッションを行います。

 

詳細は下記PDFをご確認ください。

 詳細および参加申込用紙 ⇒「減災教育フォーラムチラシ+申し込み書.pdf

参加申込用紙をFAX又はメールにて、28日(金)までにお送りください。(先着40名

  FAX03-5424-1126
  メール:gensai@unesco.or.jp

 

・主催:公益社団法人日本ユネスコ協会連盟

・協力:アクサ生命保険株式会社

・コーディネーター:及川幸彦先生
・後援:文部科学省

・お問い合わせ:公益社団法人日本ユネスコ協会連盟・減災教育係

        TEL03-5424-1121

ホームページ:http://www.unesco.or.jp/gensai/

   

公益社団法人日本ユネスコ協会連盟とアクサ生命保険株式会社は、UNESCOUnited Nationsof Educational, Scientific and Cultural Organization: 国際連合教育科学文化機関)が推進するESDEducation for Sustainable Development: 持続可能な開発のための教育)の重要なテーマの一つである減災・防災教育に取り組む学校を支援します。とりわけ、自然災害においては、被害を完全に防ぐことが困難であることを前提に、被害をできる限り最小限に抑えることを目指す「減災」の観点から、従来型の防災・避難訓練活動にとどまらず、災害に対して総合的な視点を持ち、より実効性を高めることを目指す減災・防災教育を推進しています。


09:00 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 参加募集
2018/12/21

近畿地方ESD活動支援センター事業 ESDフォーラム 2018年度 地域資源を活用して、子どもたちの学ぶ力を育てる授業をつくろう ~地域とつながる、“社会に開かれた教育課程”とは!? 学校・行政・拠点の連携により地域の課題解決に迫る!~

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近畿ESDフォーラム2018年度チラシ (PDF)
 
趣 旨
2015
9月に国連で採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」では、持続可能な社会を実現するため、「持続可能な開発目標(SDGs)」が具体的行動指針として示されています。その達成に向けては「教育が全ての SDGsの基礎」であり、「全てのSDGsが教育に期待」していると言われています。また、20173月に公示された新学習指導要領に「持続可能な社会の創り手の育成」が明記されたことにより、今後全ての学校教育においてESDの推進が求められると考えられます。
本年度、近畿地方ESD活動支援センターでは、学校教員による「ESDの視点で地域資源を活用した学習指導案の作成・実践」を応援する事業を進めています。本フォーラムでは、その授業事例を紹介し、より質の高いESDの授業づくりの参考にしていただくとともに、学校・行政・拠点の連携による「社会に開かれた教育課程」や、地域ネットワーク構築による持続可能な社会づくりを目指して、地域の多様な主体が分野を超えて出会いつながるきっかけとなることをねらいとしています。
 
日 時
2019
112日(土)1000分~1630分(受付945分~)
 
会 場
OMM(
大阪マーチャンダイズ・マート) 201会議室
(大阪市中央区大手前1-7-31 OMM2階)
京阪電車「天満橋」駅東口、OsakaMetro谷町線「天満橋」駅北改札口からOMM地下2階に連絡
 
対 象
学校教員・教育関係者、自治体職員、博物館・環境学習施設・社会教育施設等の地域拠点、学校と連携したESDに取り組む団体・組織、教員を目指す学生等
 
定 員
100
名(先着順。定員になり次第、締め切らせていただきます。) 
 
参加費
無料
 
申込方法
E-mail
又はFAXにて、参加者全員のお名前、所属、連絡先(E-mail等)、「12日フォーラム参加希望」とご記入の上、下記宛先までお申し込みください。
(2019
19() 1700〆切)
近畿地方ESD活動支援センター(きんき環境館内) 担当:蒔田、中澤
E-mail
office@kinki-esdcenter.jpFAX06-6940-2022  
問合せTEL06-6948-5866  
 
プログラム(予定)時間は前後する場合がございます
9
45~受け付け(OMM 2F201会議室前)
10
00 開会行事
10
10 講演「社会に開かれた教育課程の実現とESD」(仮題)
講師:文部科学省国際統括官付(調整中)
10
40 地域資源を活用したESDの授業例
・実践発表奈良市立平城小学校教諭新宮
・実践発表平群町立平群北小学校教諭中澤哲也
11
50 ESD/SDGs解説「SDGsの達成に貢献する教育:ESD
講師:奈良教育大学准教授中澤静男
12
40 休憩(適宜昼食)
13
40 ESD-SDGsワークショップ「学校・行政・拠点の交流と連携による授業・事業を目指したネットワークの形成」
15
30 休憩
15
40 全体会(ワークショップ振り返り)
16
15 閉会行事・アンケート記入
 
主 催:環境省近畿地方環境事務所、近畿地方ESD活動支援センター
 
後 援(申請中):滋賀県、滋賀県教育委員会、京都府、京都府教育委員会、大阪府、大阪府教育委員会、兵庫県、兵庫県教育委員会、奈良県、奈良県教育委員会、和歌山県、和歌山県教育委員会
11:42 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
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