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イベントのおしらせ
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2020/03/27

2020年度「アートマイル国際協働学習プロジェクト」参加申込受付中

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2020年度「アートマイル国際協働学習プロジェクト~東京2020オリンピック・パラリンピックの参加国・地域の子どもたちと協創する未来~」(後援:文部科学省・外務省、協力:JICA)の参加校を募集しています。

アートマイル国際協働学習では、持続可能な開発目標(SDGs)をテーマに海外の相手校と学習し、平和で持続可能な世界にするために自分たちに何ができるかについて話し合い、学習の成果として世界に発信するメッセージを込めた壁画(1.5m×3.6m)を共同制作します。

多様な文化背景をもつ海外の同世代との協働学習を通して、「主体的に考え行動する力」「多様な他者と対話・協働する力」「批判的に思考する力」など、これからの時代に求められる力『未来を創る力』を育てることをねらいとしています。

新型コロナウイルスの影響が今後どこまで国内・海外の学校現場に及ぶか見通しが難しい情勢である時だからこそ、予測不能な時代をグローバルな視点を持ってしなやかに生きる力が求められています。
多くの学校の参加をお待ちしています。

詳細はホームページをご覧ください。http://artmile.jp/

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2020年度アートマイル国際協働学習プロジェクト参加校募集>

【申込期間】202032日(月)~424日(金)

【参加決定】20205月 ※参加決定通知を郵送

【実施期間】20206月~20213

【実施対象】小学校・中学校・高等学校・大学の児童・生徒・学生

【募 集 数】100

【参加費用】参加費は無料ですが、プロジェクト実施のための実費が必要です。
     ・画材費:25,300円+消費税+送料
       アートマイルキャンバスと絵の具のセット
      ・システム使用料:30,000円+消費税
       相手と11でやり取りする電子フォーラム等相手校と協働学習を
        行うためのシステム使用料
      ・送料:1万円~3万円
       海外校にキャンバスと絵の具を送る費用と完成作品をJAM事務局に送る費用
       (海外郵送料は国・地域と荷物の重量により金額が異なる)

【申込方法】申込書は ①郵送 と ②メール で送って下さい。
      申込書はホームページからダウンロードできます。
       http://artmile.jp/activity/iime/joiniime/
      申込書に学校印を押印してJAM事務局に郵送してください。
      [郵送先]〒678-0205 兵庫県赤穂市大町2-16
           一般財団法人ジャパンアートマイル
      申込書のWordデータをメールで送付して下さい。
      [送付先]jam@artmile.jp

【添付資料】
①実施要領:2020年度アートマイル国際協働学習プロジェクト実施要領.pdf
カリキュラムモデル:2020AICL_カリキュラムモデル.pdf
参加申込書:2020年度アートマイル参加申込書(様式1:学校:国際協働学習).doc

【お問合せ】
JAM事務局 電話:0791-43-5629 メール:jam@artmile.jp

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一般財団法人ジャパンアートマイル
 理事長 塩飽 隆子


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2020/03/26

2020年度開発教育指導者研修(実践編)

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持続的かつ効果的な開発教育・国際理解教育を実践する中核的な指導者を育成すること、指導者間の連携強化およびネットワーク形成を行うことを目的とした研修です。

4回の研修および実践報告フォーラムを通して、受講者自らが、開発教育の学び方を学び、開発教育の目的、扱う内容、参加型手法についての理解を深めると共に、実践者としてのスキルアップにつなげます。
詳しい1年間の流れは、募集要項をご覧ください!

 日程:
2020.6.13
(土)~2021.2.21(日)
・第1…6/13(土) 13:0017:00 14(日) 10:0015:00
・第2…7/11(土) 13:0017:00 12(日) 10:0015:00
・第3…8/22(土) 13:0017:00 23(日) 10:0017:00
・第4…2021.2/20(土) 10:0018:00
・実践報告フォーラム…2021.2/21(日) 10:0017:30

会場:
JICA
中部なごや地球ひろば
http://www.jica.go.jp/nagoya-hiroba/information/access.html

参加費:
無料
交通費は各自で負担
JICA
規定に基づき、遠方の方は宿泊料をJICAにて負担あり。

定員:
40
名程度

対象:
小学校、中学校、高等学校、特別支援学校等の教師、教育委員会の指導主事、地域国際化協会職員、NGONPOスタッフ、JICA海外協力隊経験者などで、開発教育・国際理解教育を実践する場があり現在実践されている方

【詳細・申込み方法】
https://www.jica.go.jp/chubu/enterprise/kaihatsu/shidousha/

【研修概要・募集要項パンフレット】
https://www.jica.go.jp/chubu/enterprise/kaihatsu/shidousha/ku57pq000005ibn2-att/require_2020.pdf


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2020/03/26

2020年度教師海外研修(モザンビーク)五感で学ぶ体験!

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開発教育・国際理解教育に取り組む教師が、実際に開発途上国を訪問することにより、その現状や国際協力の現場、開発途上国と日本との関係に対する理解を深め、帰国後は、訪問によって得た気づきや素材を教材にして学校現場での授業実践を行い、次代を担う児童・生徒の教育に役立てて頂くことを目的として実施いたします。また、研修終了後も、開発教育・国際理解教育の中核的指導者として活躍いただくことを期待しています。

開発教育指導者研修(実践編)を併せて受講するとさらに効果があります!申込書にて受講希望をお聞かせください。
「開発教育指導者研修」詳細:
https://www.jica.go.jp/chubu/enterprise/kaihatsu/shidousha/


日程:
モザンビーク:7/25(土)~8/8(土)15日間
上記の海外研修のほか、国内における事前・事後研修や実践報告フォーラムにも参加していただきます。

国内研修会場:
JICA
中部なごや地球ひろば
http://www.jica.go.jp/nagoya-hiroba/information/access.html

参加費:
旅費・研修費は無料
海外における宿泊費・食費の自己負担有
詳細は募集要項を参照ください。

定員:
10
名程度

対象:
愛知県、岐阜県、三重県、静岡県の国公立、私立の小学校、中学校、義務教育学校、高等学校、中等教育学校、特別支援学校、高等専門学校の教員(児童・生徒に開発教育・国際理解教育を継続的に実践できる立場にある教員)で、所属する学校の校長の推薦があること。
その他、募集要項の参加条件を満たす方。

【詳細・応募書類ダウンロード】
https://www.jica.go.jp/chubu/enterprise/kaihatsu/kaigaikenshu/

【研修概要・募集要項パンフレット】
https://www.jica.go.jp/chubu/enterprise/kaihatsu/kaigaikenshu/ku57pq000005ibav-att/application_2020.pdf

【申込み・問合せ先】
(特活)NIED・国際理解教育センター JICA研修係
担当者:川合眞二
460-0006 愛知県名古屋市中区新栄町2-3 YWCAビル7
E
メール:
nied@love-hug.net

 


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2020/03/02

『愛知県ユネスコスクール活動事例集 第7集』を発行しました。

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 愛知県教育委員会では、ユネスコスクールの日頃の取組や、県内のユネスコスクールを中心に小・中・高校生や大学生、教職員等が集い、活動発表や意見交換を実施した「愛知県ユネスコスクール交流会」の様子等をまとめた活動事例集を発行しました。ぜひご覧ください。

愛知県ユネスコスクール活動事例集 第7集.pdf
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2020/02/28

【新型コロナウイルス対策のためのテレワーク実施のお知らせ】

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ユネスコスクール事務局の運営に際して、いつもご支援・ご協力いただきありがとうございます。 

このたび、公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)内ユネスコスクール事務局は、225日付にて国の新型コロナウイルス対策本部による「新型コロナウイルス感染症対策の基本方針」を受けまして、感染症拡大によるリスク軽減と、当センタースタッフ及びその家族、並びに関係者の皆様の安全確保を目的に、2020228日(金)~319日(木)までをテレワーク・時差出勤推奨期間とすることをお知らせいたします。
※状況に応じて期間延長の可能性もあります。

上記期間中は、メール( webmaster@accu.or.jp )によるお問い合わせを受け付けておりますが、テレワークの推奨に伴い、メール返信にお時間がかかる場合がございますので、予めご了承いただけますようお願いいたします。

関係者の皆様におかれましては、何卒ご理解を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
新型コロナウイルス感染症の1日も早い収束を心よりお祈り申し上げます。

ユネスコスクール事務局



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2020/02/21

「国際母語デー」(2/21)をお祝いしよう!

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「国際母語デー」(
InternationalMother Language Day)はバングラデシュが発案し、1999年のユネスコ総会で認定され、翌年より世界各国でお祝いされています。

ユネスコは、持続可能な社会の実現に文化と言語の多様性は欠かせないと考えており、これらを保護することが寛容と他者への敬意の心を育み、平和につながると信じています。

言語の多様性は、多くの言語が失われていく中、ますます脅威にさらされています。世界において40%の人々が、それぞれが使用する、あるいは理解する言語で教育を受けることができていません。しかしながら、母語を基礎とした多言語教育は、特に幼児教育と市民生活の発展において、重要であるという理解が深まっています。

持続可能な方法で伝統的な知識や文化を伝え、保護する役割を果たす母語があることによって、多言語および多文化社会が実現します。

ユネスコスクールの国際指針では、年に2回以上国際デーをお祝いすることが加盟継続の条件とされています。母語に対するユネスコの取組を参考に、是非国際母語デーをお祝いしましょう。詳細は下記サイトをご参照ください。https://en.unesco.org/commemorations/motherlanguageday 
 

【国際母語デー(221日)に寄せるオードレ・アズレ ユネスコ事務局長からのメッセージ(一部抜粋)】

By bringingtheir speakers closer together, by allowing them to flourish in a sharedcontext, mother tongues generate social inclusion, innovation and imagination.They also breathe life into cultural diversity and serve as instruments ofpeace."


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2020/02/20

NIED国際理解教育センター ファシリテーター講座2020

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スキルアップ!ファシリテーター講座

参加のカタチが社会のカタチ、参加のカタチが未来のカタチ

「参加と対話を文化に!」

~ファシリテーターのノウハウとドウハウ~

安心安全な場作り、民主的な話し合い、対立を越え合意を見いだすプロセスを支援する、ファシリテーションのノウハウと、参加型の手法、プログラムの作り方を、全3回の講座を通して学びます。

●日程

※全回通しての参加をお薦めしますが、1回~2回の参加も受付けます。

※定員を越えた場合、全回参加の方を優先します。

※開催時間は各回とも10:00-17:00です。

<第1回:3/7()

ファシリテーターとファシリテーション

ファシリテーター4つの役割

<第2回:3/14()

「参加型」というツールを手に入れよう

ポジティブアプローチと多様な参加型手法の習熟

<第3回:3/28()

変化のための参加型

プログラム作りとファシリテーション実践

 

■参加費等詳細・お申込み方法

https://blog.canpan.info/nied/archive/297

■開催場所

NIED・国際理解教育センター 事務所

愛知県 名古屋市中区新栄町2-3YWCAビル7

・地下鉄「栄」駅 5番出口徒歩3

http://nied.love-hug.net/about.html#info

■お申込み・お問合せ

NIED・国際理解教育センター

Emailnied@love-hug.net

TEL070-5333-5566

 

NIEDの国際理解教育講座とは?

http://nied.love-hug.net/fkouza.html

※これまでのプログラム

http://blog.canpan.info/nied/category_12/1


16:38 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2020/02/10

今求められる減災教育とは? 【2/14申込締切】『減災教育フォーラム』参加者募集!

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日本ユネスコ協会連盟は、222日(土)に教育現場の皆さまを対象にした『減災教育フォーラム』を開催いたします。

新学習指導要領を踏まえ、学校における防災・減災教育にどのように取り組むべきかについて、理論および小中高の教育実践の紹介を通して分かりやすくお伝えします。

参加ご希望の方は、下記申込フォームに必要事項をご記入の上、メールまたはFAXにてお申込みください。

チラシ・申込フォームはコチラ(PDF)

 

『減災教育フォーラム』~減災教育を地域に広げ、未来につなげるために~

・日時:2020222日(土)9001300

・場所:フクラシア浜松町(東京都港区浜松町1-22-5 KDX浜松町センタービル6階)

・対象:学校の先生など教育現場の方々など、減災教育にご関心のある方

・申込締切:214日(金)まで

・プログラム

◆特別講演 「アジアから学ぶ減災教育」 

  講師:大津山 光子氏(特定非営利活動法人SEEDS Asia 事務局長)

◆基調講演 「減災教育の今後の方向性

      ~新学習指導要領とESD/SDGsを踏まえた減災教育~」

  講師:及川 幸彦 先生

    (東京大学大学院教育学研究科附属海洋教育センター 主幹研究員)

◆パネルディスカッション「減災教育を地域に広げ、未来につなげる~東日本大震災からの教訓を減災教育の継続と発展に活かして~」

  ファシリテーター:及川 幸彦 先生

  パネリスト:

埼玉県 新座市立片山小学校校長 佐久間 幸代先生

  大分県佐伯市彦陽中学校 校長 古谷 俊之先生

  神奈川県 横浜市立横浜総合高等学校 校長 小市聡先生

  新潟大学工学部・工学力教育センター准教授 上田 和孝先生

◆参加型グループセッション 

 

【主催】公益社団法人日本ユネスコ協会連盟

【協力】アクサ生命保険株式会社

【後援】文部科学省

 

※アクサ ユネスコ協会 減災教育プログラム(リンク)

https://unesco.or.jp/gensai/

 

<お問い合わせ>日本ユネスコ協会連盟・減災教育係 TEL:03-5424-1121

 




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2020/02/07

「科学における女性と女児の国際デー」(2/11)をお祝いしよう!

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211日は「科学における女性と女児の国際デー」(InternationalDay of Women and Girls in Science) です。

この国際デーは、2015年の国連総会にて、女性と女児が科学技術の分野において果たす重要な役割を認識し評価する目的で制定され、女性や女児が科学分野に完全かつ平等にアクセスし、参加できる機会を推進しています。

健康増進から気候変動への対応まで、持続可能な開発に立ちはだかる大きな課題を解決するには、あらゆる才能を総動員する必要があります。そのためには、これらの分野にさらに多くの女性を取り込むことです。研究における多様性は、才能ある研究者の数を増やし、新しい視点、才能、創造力を生み出します。「科学における女性と女児の国際デー」は、女性や女児が科学技術分野で活躍できる機会を強化することを目指しています。

2/11当日は、ユネスコ本部で専門家を招き、科学におけるジェンダー格差についての討論が行われます。この様子は、パリ時間午前10時か12時半(日本時間同日午後6時から8時半)ユネスコ本部のHPよりご覧いただけます。

ユネスコスクールの国際指針では、年に2回以上国際デーをお祝いすることが加盟継続の条件とされています。ぜひ、SDG のゴール5「ジェンダー平等を実現しよう」の達成に向けて、各校でお祝いしませんか?


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2020/01/24

「ESD子供報告会」&「未来の学校:大人も子供も一緒に考えよう」開催のご案内

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この度、下記の通り杉並区立西田小学校にて「ESD子供報告会」及び「未来の学校:大人も子供も一緒に考えよう」を開催することとなりました。
皆様ふるってご参加ください。

日時:令和2222

        ESD子供報告会」 8501110

        「未来の学校:大人も子供も一緒に考えよう」 12551530

場所:杉並区立西田小学校

 

詳細につきましては以下のチラシをご参照ください。
R1 ESD・SDGsの学びの研究者の皆様へ通知.pdf


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