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イベントのお知らせ

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2018/04/20new

第2回全国高校教育模擬国連大会(AJEMUN) 募集要項公開

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~ 高校生が、国連大使になりきり国際問題を考える~

201886-7日に開催する第2回全国高校教育模擬国連大会に向けて、参加者の募集要項を公開しました。応募期間は516()531()となります。

本大会は、高校生の高校生による高校生のための大会として、高校生自身が実行委員として運営をおこない、また初級者議場も設定するなど、700名を目標として全国から初心者から経験者までが参加できる会となっています。大会の詳細は以下の通りです。

 

大会名:第2回全国高校教育模擬国連大会(AJEMUN

主催:(公財)ユネスコ・アジア文化センター、全国中高教育模擬国連研究会(※)による共催

開催日時:201886()7()2日間

開催場所:品川区立総合区民会館「きゅりあん」

大会規模:最大約700(4つの議場に分かれて議論します)

会議方式:全日本高校模擬国連大会と同じ方式(ハーバード方式)

使用言語:日本語(ただし簡単な定型句などは英語を使用する場面があります)

参加会費:1名につき3000

議題:「国際安全保障の文脈における情報及び電気通信分野の進歩(サイバー空間)」

応募方法:学校単位による申込みで10チーム(2名一組)まで応募可能

募集期間:516日(水)~531日(木)の期間に専用応募フォームにて受付(先着順)

詳しくはACCUHP上の募集要項をご覧下さい。

<ACCUHP>

https://www.accu.or.jp/jp/activity/global_classrooms.html

全国中高教育模擬国連研究会(全模研)

  事例研究や情報交換などを重ね、模擬国連を中学高校の教育現場で活用する方法を

考える教員が構成する研究会。

 

問い合せ先

公益財団法人 ユネスコ・アジア文化センター 担当 岡野・河口 

tel:03-3269-4498    e-mail:okano@accu.or.jp, kawaguchi@accu.or.jp


17:00 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2018/04/19new

【参加募集 5/25締切】防災教育に取り組む学校を支援します

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防災教育に取り組む学校を支援します!

 

日本ユネスコ協会連盟は、平成30年度「第5アクサユネスコ協会減災教育プログラム」の参加校を募集しています。


本プログラムは、防災教育に取り組む小・中・高校のために、助成金10万円の支援と、被災地を実際に訪問する教員研修(無料・旅費全額補助)がセットになったプログラムです。

 

「防災教育を見直したいけれど、何からやればよいか分からない」

「より実効性のある防災・減災教育に取り組みたい」とお考えの学校の皆さまを予算面・研修面から支援します。


 

【助成金概要】

◆助成の対象:自然災害(地震、津波、台風、豪雨雪、洪水・・等)に備えるための「減災(防災)教育」に取り組む小学校、中学校、高等学校

◆助成の対象分野:「減災・防災教育」の授業実践に必要なもの等

◆助成金額:1校につき助成金10万円(一律) 

◆申請受付期間:平成3041日(日)~525日(金)郵送必着

 

◎募集要項および申請書等の詳細は、以下をご覧ください。

http://www.unesco.or.jp/gensai/#join

 

・主催:公益社団法人日本ユネスコ協会連盟

・協力:アクサ生命保険株式会社

・お問い合わせ:公益社団法人日本ユネスコ協会連盟・減災教育係

電話:03-5424-1121

メール:gensai@unesco.or.jp

ホームページ:http://www.unesco.or.jp/gensai/

公益社団法人日本ユネスコ協会連盟とアクサ生命保険株式会社は、UNESCOUnited Nationsof Educational, Scientific and Cultural Organization: 国際連合教育科学文化機関)が推進するESDEducation for Sustainable Development: 持続可能な開発のための教育)の重要なテーマの一つである減災・防災教育に取り組む学校を支援します。とりわけ、自然災害においては、被害を完全に防ぐことが困難であることを前提に、被害をできる限り最小限に抑えることを目指す「減災」の観点から、従来型の防災・避難訓練活動にとどまらず、災害に対して総合的な視点を持ち、より実効性を高めることを目指す減災・防災教育を推進しています。


09:46 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2018/04/18new

ESD教材寄贈のお知らせ

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ESD教材「守ろう地球のたからもの~豊かな自然編」寄贈のお知らせ

 

子どもたちが、身近にある“地球のたからもの”の大切さに気づき、それを守っていこうとする気持ちを育んでほしいとの願いを込めて、日本ユネスコ協会連盟は三菱UFJフィナンシャル・グループのご協力をいただき、ESD教材「守ろう地球のたからもの~豊かな自然編」の教材を発行しています。

 ご希望の学校に寄贈しております。下記「申込方法」にそってお申込みください。在庫なくなり次第終了とさせていただきますので、予めご了承ください。

 

申込方法:teacher-esd@unesco.or.jp あてに下記必要事項をメールで送信

(①件名に「自然編申込」、②郵便番号、③住所、④学校名、⑤学校長名、⑥担当者名、⑦電話番号、⑧Eメール)

 

教材の詳細につきましては、下記をご覧ください。

http://www.unesco-esd.jp/study/vol_01/index.html

 

制作・発行:公益社団法人 日本ユネスコ協会連盟

協力:三菱UFJフィナンシャル・グループ、国立大学法人 宮城教育大学

特徴:

  15のワークを中心に、教員用指導書、児童用ワークシート、DVDから構成。

  先生方が普段の授業の中で持続可能な社会づくりのための教育をより気軽に実践できるようテーマは、理科や社会など教科書単元にあわせているので、通常授業での使用可能。

  さまざまな地球問題を扱っているので、総合的な学習の時間でそのまま活用可能。

対象学年:小学校高学年以上


11:17 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | ご案内
2018/04/09

2018年度開発教育指導者研修(実践編)

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持続的かつ効果的な開発教育・国際理解教育を実践する中核的な指導者を育成することと、指導者間の連携強化およびネットワーク形成を行うことを目的とした研修です。

 

受講者自身が、多様な仲間と参加型学習の手法を体験しながら学ぶことで、参加型学習の良さや効果を体感しながら指導力を磨くことができます。さらに、普段共に学ぶ機会の少ない他校種・他地域で活動する同じ想いをもつ仲間と研修をすることで、多様な見方や考え方に触れたり意見を交流したりすることで、自身の成長にも繋がる充実した研修です。詳しい1年間の流れは、募集要項をご覧ください!

 

【開催日時】

2018.6.16(土)~2019.2.10(日)

・第1回…6/16(土) 13:0017:00 17(日) 10:0015:00

・第2回…7/14(土) 13:0017:00 15(日) 10:0015:00

・第3回…8/25(土) 13:0017:00 26(日) 10:0017:00

・第4回…2019.2/9(土) 10:0018:00

・実践報告フォーラム…2019.2/10(日) 10:0017:00

 

【会場】

JICA中部 なごや地球ひろば 2階セミナールーム

http://www.jica.go.jp/chubu/office/access_map.html

 

【参加費】

無料

交通費は各自で負担

JICA規定に基づき、遠方の方は宿泊料をJICAにて負担

 

【定員】

40名程度

 

【参加方法(応募方法)】

申込書にご記入のうえ、FAX、郵送、Eメールのいずれかにて、事務局にお送りください。

 

【詳細・申し込み用紙ダウンロード】

https://www.jica.go.jp/chubu/enterprise/kaihatsu/shidousha/index.html

 

【申込(応募)締切】

520日(日)まで(必着)

応募書類に基づき選考し、結果を6月上旬までに事務局よりEメールで連絡いたします。

 

【申し込み・お問い合わせ】

(特活)NIED・国際理解教育センター JICA研修係

担当者:川合 眞二

電話番号:070-5333-5566

ファックス:052-766-6440

Eメール:nied@love-hug.net

URLhttp://nied.love-hug.net/

 

■問合せ先

NIED・国際理解教育センター

 

■電話番号

070-5333-5566

 

E-mail

nied@love-hug.net

 

■ホームページ

http://nied.love-hug.net/


15:00 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2018/04/09

2018年度教師海外研修(パラグアイ)五感で学ぶ体験!

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開発教育・国際理解教育に取り組む教員の皆さんが、実際に開発途上国を訪問することにより、その現状や国際協力の現場、開発途上国と日本との関係に対する理解を深めることができます。帰国後には、各自授業実践を行い、次世代を担う児童・生徒の教育に役立てていただくことを目的として実施しています。

また、国内研修を通じて仲間と学び合うことで、目的意識をもって現地を訪問し、帰国後には訪問よって得た気づきや素材(写真等)を教材化し、学習者主体の授業案を作成することもできます。詳しい1年間の流れは、募集要項をご覧ください!

 

3つの特徴】

 

1.観光では見られない開発途上国の国際協力や学校等の現場を訪問できます!

2.チームで収集した情報を教材化し、授業に生かせます!また、チーム活動を通して、共に学び合う一生の仲間づくりができます!

3.アクティブ・ラーニングにもつながる参加型の開発教育・国際理解教育のプログラムづくりを学べます!

 

※開発教育指導者研修(実践編)を併せて受講することで、学習者主体の授業実践力が高まり、教師海外研修の経験をより活かすことができます。別途「開発教育指導者研修(実践編)申込書」にてぜひご応募ください。

詳細:https://www.jica.go.jp/chubu/enterprise/kaihatsu/shidousha/index.html

 

【研修日程】

パラグアイ:7/28(土)~8/10(金)14日間

※上記の海外研修のほか、国内における事前・事後研修や実践報告フォーラムにも参加していただきます。

 

【国内研修会場】

JICA中部なごや地球ひろば

http://www.jica.go.jp/nagoya-hiroba/information/access.html

 

【参加費】

旅費・研修費は無料

海外における宿泊費・食費の自己負担有

詳細は募集要項を参照ください。

 

【定員】

10名程度

 

【参加方法(応募方法)】

必要書類を郵送または持参にて事務局にご提出ください。

 

【詳細・申し込み用紙ダウンロード】

https://www.jica.go.jp/chubu/event/2018/20180630_01.html

 

【申込(応募)締切】

59日(水)必着

受講者は応募書類と面接に基づき選考し、最終審査後、結果を6月上旬までにEメールにて通知いたします。

 

【申し込み・お問い合わせ】

(特活)NIED・国際理解教育センター JICA研修係

担当者:川合 眞二

電話番号:070-5333-5566

ファックス:052-766-6440

Eメール:nied@love-hug.net

 

■問合せ先

NIED・国際理解教育センター

 

■電話番号

070-5333-5566

 

E-mail

nied@love-hug.net

 

■ホームページ

http://nied.love-hug.net/


14:58 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2018/04/04

日本ユネスコ国内委員会広報大使が決定!

Tweet ThisSend to Facebook | by MEXTユネスコスクール担当

日本ユネスコ国内委員会広報大使の決定及び任命式の開催

~ユネスコ活動の一層の普及促進に向けて~


我が国でのユネスコ活動をわかりやすく情報発信していただくため、下記の3名に日本ユネスコ国内委員会広報大使に就任いただきます。


◆日本ユネスコ国内委員会広報大使(平成30-31年度(2018-19))
 さかなクン(東京海洋大学名誉博士・客員准教授)
 平野 啓子氏(語り部・かたりすと)
 末吉 里花氏(エシカル普及活動家)

前年度に引き続き、さかなクン、平野啓子氏にお務めいただくとともに、今回は新たに、エシカル普及活動家の末吉里花氏にも広報大使をお務めいただきます。TBS系『世界ふしぎ発見!』のミステリーハンターとして世界各地を旅した経験もある方です。

ユネスコ活動の広報の一環として、ユネスコスクールへの訪問や関連行事への参加なども行っていただく予定です。


また、任命式が下記のとおり開催されます。

◆日本ユネスコ国内委員会広報大使任命式

1.日時:平成30年5月11日(金曜日)14時30分~15時30分
2.場所:文部科学省 情報ひろばラウンジ(文部科学省旧庁舎1階)
3.出席者:上記の日本ユネスコ国内委員会広報大使3名、安西 祐一郎(日本ユネスコ 国内委員会会長)、ほか

詳細は下記文部科学省ウェブサイトをご覧ください。
http://www.mext.go.jp/unesco/001/2018/1403057.htm



16:45 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | ユネスコNews
2018/03/26

日韓のことばを学ぶ中高生交流プログラム「Seoulでダンスダンスダンス」参加者募集中

Tweet ThisSend to Facebook | by サイト管理者
日韓のことばを学ぶ中高生交流プログラム
Seoulでダンスダンスダンス」参加者募集中

夏休み期間に開催する韓国語を学ぶ中高生のための、合宿型の交流プログラムです。 
異なる背景を持った同年代の生徒との協働のなかで、違いとはなにか、 
違いがあるなかでコミュニケーションをとる難しさ、またその重要性などに気付くきっかけになるようなプログラムになっています。

韓国語を学校や校外、独学等で勉強していたり、興味がある生徒さんがいらっしゃいましたら、是非ご案内をよろしくお願いします。

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日本と韓国の中学生、高校生の間で関心が高く、部活動や課外活動で親しまれているK-POP等の「ダンス」をテーマにした交流プログラムです。 
韓国語を学ぶ日本の中高生20名と日本語を学ぶ韓国の中高生20名が、韓国ソウルで5日間一緒に生活しながら、日韓混合チームに分かれて、ダンスの練習をしながら買い物や食事など、たくさんの活動を通じて交流します。

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■目的

互いの言語を学ぶ日韓の中高校生が、 
①学習している言語を実践的に活用し、コミュニケーションにおけることばの重要性に気づき、これからの学習意欲をさらに高める 
②互いの言語で話し合い、一緒に活動することで、相互の文化的背景や他の人への関心、共感を育み、自分たちの文化への理解を深める 
③新たな自分を発見し、視野を広げて問題解決能力を高め、仲間と共にものを創りだす力を身につける

■期間 
2018
87日(火)~812日(日) 
87()は、東京都江東区の秀林外語専門学校にて事前研修を実施します。

■会場 
大韓民国ソウル特別市中区 その他

■募集定員:20 
(引率教員3名、当財団スタッフ2名、看護師1名が同行)

■応募資格:日本にある中学、高校の在校生でプログラム実施時に20歳未満であること。ただし、中学生は3年次に在籍していること。

■参加費用:4万円

■応募締切 
2018
511日(金)必着

詳しい応募方法は、以下の公式H.Pをご確認ください。 
http://www.tjf.or.jp/dance3/
 

募集要項はこちら→募集要項2018.pdf

■企画・主催 
財団法人秀林文化財団(韓国) 
公益財団法人国際文化フォーラム(日本)

☆応募方法や詳細を公式H.Pからご確認いただいた上で、生徒さんにご案内くださいますよう、よろしくおねがいします。

■問い合わせ■ 
些細なことでも、ご不明点や知りたいことがございましたら、 
以下までお問い合わせください。

国際文化フォーラム 中野敦 又は シムヒョンミン 
TEL: 03-5981-5226 
MAIL: ddd_j@tjf.or.jp


17:57 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 参加募集
2018/03/26

2018年度「アートマイル国際交流壁画共同制作プロジェクト」参加校募集のご案内

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2018年度「アートマイル国際交流壁画共同制作プロジェクト」参加校募集のご案内

ESDとして海外との国際協働学習を推進しているジャパンアートマイルは、一般財団法人ジャパンアートマイルとして新体制で「アートマイル国際交流壁画共同制作プロジェクト」を実施することとなりました。2018年度も文部科学省、外務省の後援事業として実施します。

 

 

【アートマイル国際交流壁画共同制作プロジェクト】

海外のパートナー校とインターネットを活用して共通の学習テーマで対話的に学び合い、学習の成果として1枚の壁画(1.5m×3.6mの大型絵画)を共同制作する国際協働学習です。

 

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2018年度アートマイル国際交流壁画共同制作プロジェクト参加校募集>

【申込期間】201841日(日)~525日(金)

【実施期間】20189月~20193

【実施対象】全国の小学校・中学校・高等学校・大学

【募 集 数】100

【参 加 費】画材費:19,500円+消費税+送料

      輸送費:1万円~3万円(海外校にキャンバスと絵の具を送る費用)

          ※国と荷物の重量により金額が異なります。

      システム使用料:20,000+消費税(電子フォーラム等パートナー          校と協働学習を行うためのシステム使用料)

【申込方法】参加申込書はホームページからダウンロードしてください。

http://artmile.jp/activity/iime/joiniime/

      ①参加申込書をジャパンアートマイル事務局に郵送してください。

       [郵送先]〒678-0205 兵庫県赤穂市大町2-16

            一般財団法人ジャパンアートマイル

      ②併せてWordデータをメールで送付して下さい。

       [送付先]jam@artmile.jp

【お問合せ】電話:0791-43-5629 メール:jam@artmile.jp

【参加決定】6月半ばに参加決定通知を郵送

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★鈴木寛文部科学大臣補佐官もアートマイルを推奨!

2030年頃には多くの仕事が人工知能に置き換わっているでしょう。このような時代に人工知能では代替できない仕事、人間にしかできない仕事は何か?これから未来を創る人に必要とされる力は、違う文化背景を持った人達と協働して問題を解決する力であり、違う能力を持った人達と協働して無から有を生み出す力です。アートマイルは学校でこうした力をつけることができる革新的な学習プログラムです。アートマイルを通して明日の世界を創る人材が育つことを期待しています。-鈴木氏の言葉-

 

アートマイルは「未来を創る力」を育てるプロジェクトです。

みなさまもアートマイルで未来を創る力を育てませんか?

多くの学校の参加をお待ちしています。

 

一般財団法人ジャパンアートマイル

  理事長 塩飽 隆子

 


17:39 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 参加募集
2018/03/15

2018年度国際ユース作文コンテスト作品募集開始!

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2018年度国際ユース作文コンテスト作品募集開始!

  募集テーマ『私が起こしたい変化』

 

(応募要項)

https://www.goipeace.or.jp/work/essay-contest/

 

国際ユース作文コンテストは、平和の文化と持続可能な地球社会を築いていく上で、子どもや若者たちのエネルギーと創造性、自発性を生かすとともに、

あらゆる世代の人々が彼らの発想から学び、より良い世界のために何ができるか、それぞれに考え、行動することを奨励する目的で毎年開催されています。

※本コンテストは、ユネスコの持続可能な開発のための教育(ESD)に関するグローバル・アクション・プログラムを推進する事業です。

 

■ テーマ

「私が起こしたい変化」

あなたは、自分の学校、職場、地域、あるいは国、世界をより良いものにするため、一番「変えたいこと」は何ですか。

そして、どのようにその変化を起こしていきたいですか。具体的なアイデアを書いてください。

 

■ 応募資格

・子どもの部(小学生・中学生)

・若者の部(高校1年生から25歳まで)

 

■ 応募方法

郵送またはEメール(下記応募宛先まで)

 

■ 応募締切

2018615日(金)必着

 

■ 各賞

文部科学大臣賞/各部門1点(賞状と賞金10万円、副賞)

優秀賞/各部門2点(賞状と賞金5万円、副賞)

入選/各部門5点(賞状と副賞)

佳作/各部門25点(賞状と副賞)

努力賞/該当者がいる場合(賞状)

学校特別賞/該当校がある場合(賞状とトロフィー)

学校奨励賞/該当校がある場合(賞状)

また、応募者全員に参加賞をお送りします。

*文部科学大臣賞の受賞者は、20181123日(祝・金)に東京で開催される授賞式にご招待します。

*選考結果に関するお問合せには、回答しておりません。

 

■ 主催

公益財団法人 五井平和財団

 

たくさんのご応募をお待ちしています。

 

(応募宛先/お問合せ)

公益財団法人 五井平和財団「国際ユース作文コンテスト」係

102-0093 東京都千代田区平河町1-4-5 平和第1ビル

essay@goipeace.or.jp  TEL:03-3265-2071

 


14:05 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0) | 公募
2018/03/09

『愛知県ユネスコスクール活動事例集 第5集』を発行しました

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『愛知県ユネスコスクール活動事例集 第5集』を発行しました。

 

 愛知県では、現在167校がユネスコスクールに加盟しています(申請中含む)

 愛知県教育委員会では、その内12校のユネスコスクールの日頃の取組や、県内のユネスコスクールを中心に小・中・高校生や大学生、教職員等が集い、活動発表や意見交換を実施した「愛知県ユネスコスクール交流会」の様子等をまとめた活動事例集を発行しました。ぜひご覧ください。


愛知県ユネスコスクール活動事例集 第5集.pdf


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