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2019/04/23new

【参加者募集!】韓国派遣プログラム(7月9日~15日)

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公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター
(ACCU)は、「韓国政府日本教職員招へいプログラム(韓国派遣プログラム)」の参加者を募集します。

本プログラムは、日本の先生方を韓国に派遣し、韓国のユネスコスクール訪問、ESDGCED等の視察、韓国の先生や生徒との交流、文化施設の視察などを行います。顔が見える交流を通して日韓間の相互理解と友好を促進し、また日本の教育現場での国際理解・国際交流を推進することで、アジア太平洋地域の国々の相互理解と友好を促進し、平和で持続可能な社会の実現することが目的のプログラムです。

海外のユネスコスクールの活動やESDGCED(世界市民教育)の実践例を知るまたと無い機会ですので、是非ご応募ください!

なお、本プログラムは、韓国ユネスコ国内委員会(KNCU)の招へいを受け、文部科学省委託「初等中等教職員国際交流事業」の一環として行われ、ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)が運営・実施するものです。

 

プログラム概要

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日程:201979()715()

   78日(土)に成田でオリエンテーション実施

訪問先:大韓民国(ソウル、スウォン、チュンチョン、インチョン)

募集人数:2535

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応募方法:

下記のACCUのホームページに掲載の募集要項をご覧の上、下記の応募書類をaccu-exchange_ml@accu.or.jpにお送り下さい。

ACCUホームページ: http://www.accu.or.jp/jp/news/detail.php?nid=756

(1)申請用紙(所定様式)

(2)所属長による推薦状

(3)パスポートコピー(入国時に3ヶ月以上有効なもの)

応募締切:

515日(水)

 
これまでのプログラムの様子はこちらをご覧ください。http://www.accu.or.jp/jp/activity/person/03-02b-04.html

 

【問い合わせ】

公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター(ACCU) 

国際教育交流部(担当:藤澤・岡野)

101-0051 東京都千代田区神保町1-32 出版クラブビル7F

TEL03-5577-2853 / FAX03-5577-2854

Email: accu-exchange_ml@accu.or.jp 


19:04 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/04/19

【5/8正午締切】中国政府日本教職員招へいプログラム参加者募集!

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公益財団法人ユネスコ・アジア文化センターでは、「中国政府日本教職員招へいプログラム」に参加する教職員を募集します。

本プログラムは、文部科学省委託の初等中等教職員国際交流事業として日中間の交流や両国教職員の学び合いの機会をさらに深化させることを目指して、中国政府教育部が日本教職員を招へいするものです。

【プログラム概要】

● 派遣期間:

2019年6月9日(日)~6月15日(土) 

6月8日(土)に東京都内にてオリエンテーションを実施(参加必須)

● 派遣先:

中華人民共和国(北京市、雲南省、上海市)

● 活動内容:

中国の小・中・高・特別支援学校などの訪問を通じた中国の教育施策の理解と視察、中国教職員・児童生徒との交流・意見交換、文化施設・史跡見学を通じた中国文化の体験 など

【募集概要】

● 募集人数:17~20名 

※訪問団の全体数は25名。一般公募以外の参加者は、中国教職員招へいプログラムの受入れ校、受入れ教育委員会が推薦する教職員、随行員です。

● 応募資格:

(1) 以下の要件に合う、日本の初等中等教育機関(教育行政機関を含む)より1名応募可能です。

• 日中両国の教職員交流推進に意欲があること。

• 教育委員会との調整を含め、応募する教職員がオリエンテーションを含むプログラムの全日程に公務として参加が可能な状況であること。

• プログラムに参加した教職員がその成果を学校等に還元できる環境が整っていること。

(2) 所属先の教育長または学校長は、以下の要件を満たし、これらの資質を満たす現職教職員を推薦できます。

• 日本国籍を有すること。

• 過去に本プログラムに参加したことがないこと。

• 初等中等教育教職員(教育行政職員を含む)のうち、特に在職3年~15年程度の教員が望ましい(ただし、訪問団長・副団長はこれに限らない)。

• 健康で、オリエンテーションを含めたプログラムの全日程に参加が可能であること。

• プログラム期間中の意見交換や文化交流活動に積極的に参加できること。

• プログラム期間中の学びを帰国後に児童生徒や学校、地域に伝える役割を担えること。

• 将来にわたり中国との教育交流の推進に寄与できること(中国の教職員・児童生徒・学校・地域とのつながりを大切にし、国際理解を推進する立場にある者が望ましい)。

• 団体行動の規律を守り、主体性を持って行動できること。

• 訪問先は日本と習慣の異なる国であることを理解し、突然の変更などにも前向き且つ柔軟に対応できること。

• 日本国内にて、Eメールや電話にて円滑に連絡を取れること。

※参加決定後は、参加者本人に直接連絡いたします。

• Microsoft Word/Excelなどの簡単な操作ができ、所定のフォーマットに必要情報を入力しEメールで送信できること。

• 帰国後に報告書の提出をすること。

• 中国入国時(6月9日)に6ヶ月以上の残存期間(有効期限)を満たす旅券を所持し、入国日1ヶ月前の指定された日までにその写しを提出すること。

● 応募方法:

募集要項をご覧の上、参加を希望する学校は、以下3種類の書類を電子メールで送付して下さい。手書きは受け付けません。中国との交流実績を紹介する資料があれば応募時にメールまたは郵便にて送付してください。

(1) 派遣候補者本人の記入済み申請用紙(和文)

(2) 入国時に6か月以上有効なパスポートのコピー

※応募時点で6か月以上有効なパスポートを保有または申請済みであること。参加決定通知後の申請は認められませんので、ご注意ください。

(3) 学校長による推薦状

※推薦状サンプルの形式に則って、推薦する教職員名、推薦する理由、交流実績、選考結果の連絡先を明記して下さい。

● 応募締切日時:

2019年5月8日(水)正午 E-mail必着

● 発表:

2019年5月15日(月)頃

※推薦状にご記入いただいた「選考結果の連絡先」宛にメールにて通知します。

募集要項、申請用紙などはこちらからダウンロードしてください。

募集要項

申請用紙

推薦状サンプル

これまでのプログラム内容はこちらをご覧ください。


【お問い合わせ先】

公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)国際教育交流部 

担当:伊藤・天満

TEL: 03-5577-2853

E-MAIL: accu-exchange_ml@accu.or.jp

URL: http://www.accu.or.jp/

Facebook: https://www.facebook.com/accu.or.jp



11:19 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/04/11

【4/18 アフガニスタン事務所長による活動報告会 参加者募集中】

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長年にわたる戦争や内戦などの混乱により、教育システムが崩壊し、世界でも最低レベルの識字率を抱える国、アフガニスタン。
日本ユネスコ協会連盟は首都カブールに現地事務所を構え、2002年よりユネスコ世界寺子屋運動を続けています。
近年の治安の悪化に伴い、日本人職員が現地に赴けない状況の中、一人でも多くの人たちが学びの機会を得られるよう、ヤマ・フェロジ現地事務所長をはじめ、現地スタッフたちが懸命に寺子屋や識字教室の設置、普及に努めています。

この度ヤマ所長の来日に合わせ、広く一般の皆様に活動を知っていただくための報告会を実施いたします。
会場でアフガニスタン、ネパール、カンボジアの寺子屋製品を販売いたします。
ふるってご参加ください。

日時:2019年4月18日(木)18:30-20:30
場所:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
(東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1F)

<申し込み方法>
下記にアクセスし、必要事項をご記入のうえお申し込みください。(先着60名様)
https://ssl.form-mailer.jp/fms/e71014bf613691

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.unesco.or.jp/unesco/news/2019/11491928323003.html


12:11 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | ご案内
2019/04/11

【参加募集 5/31締切】 防災教育に取り組む学校を支援します

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防災教育に取り組む学校を支援します!

日本ユネスコ協会連盟は、2019年度「第6回アクサ ユネスコ協会 減災教育プログラム」の参加校を募集しています。

本プログラムは、防災教育に取り組む小・中・高校のために、助成金10万円の支援と、被災地を実際に訪問する教員研修(無料・旅費全額補助)がセットになったプログラムです。

「防災教育を見直したいけれど、何からやればよいか分からない」
「より実効性のある防災・減災教育に取り組みたい」とお考えの学校の皆さまを予算面・研修面から支援します。

【助成金概要】
◆助成の対象:自然災害(地震、津波、台風、豪雨雪、洪水・・等)に備えるための「減災(防災)教育」に取り組む小学校、中学校、高等学校
◆助成の対象分野:「減災・防災教育」の授業実践に必要なもの等
◆助成金額:1校につき助成金10万円(一律) 
◆申請受付期間:2019年4月1日(月)~5月31日(金)郵送必着

◎募集要項および申請書等の詳細は、以下をご覧ください。
http://www.unesco.or.jp/gensai/#join

・主催:公益社団法人日本ユネスコ協会連盟
・協力:アクサ生命保険株式会社
・お問い合わせ:公益社団法人日本ユネスコ協会連盟・減災教育係
 電話:03-5424-1121
 メール:gensai@unesco.or.jp
 ホームページ:http://www.unesco.or.jp/gensai/



公益社団法人日本ユネスコ協会連盟とアクサ生命保険株式会社は、UNESCO(United Nations of Educational, Scientific and Cultural Organization: 国際連合教育科学文化機関)が推進するESD(Education for Sustainable Development: 持続可能な開発のための教育)の重要なテーマの一つである減災・防災教育に取り組む学校を支援します。とりわけ、自然災害においては、被害を完全に防ぐことが困難であることを前提に、被害をできる限り最小限に抑えることを目指す「減災」の観点から、従来型の防災・避難訓練活動にとどまらず、災害に対して総合的な視点を持ち、より実効性を高めることを目指す減災・防災教育を推進しています。


12:02 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 公募
2019/04/08

2019年度開発教育指導者研修(実践編)

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持続的かつ効果的な開発教育・国際理解教育を実践する中核的な指導者を育成することと、指導者間の連携強化およびネットワーク形成を行うことを目的とした研修です。

 受講者自身が、多様な仲間と参加型学習の手法を体験しながら学ぶことで、参加型学習の良さや効果を体感しながら指導力を磨くことができます。さらに、普段共に学ぶ機会の少ない他校種・他地域で活動する同じ想いをもつ仲間と研修をすることで、多様な見方や考え方に触れたり意見を交流したりすることで、自身の成長にも繋がる充実した研修です。詳しい1年間の流れは、募集要項をご覧ください!

 【研修日程】

2019.6.15(土)~2020.2.16(日)

・第1回…6/15(土) 13:0017:00 16(日) 10:0015:00

・第2回…7/20(土) 13:0017:00 21(日) 10:0015:00

・第3回…8/24(土) 13:0017:00 25(日) 10:0017:00

・第4回…2020.2/15(土)10:0018:00

・実践報告フォーラム…2020.2/16(日) 10:0017:00

 【会場】

JICA中部 なごや地球ひろば 2階セミナールーム

http://www.jica.go.jp/chubu/office/access_map.html

 【参加費】

無料

交通費は各自で負担

JICA規定に基づき、遠方の方は宿泊料をJICAにて負担

 【定員】

40名程度

 【参加方法(応募方法)】

申込書にご記入のうえ、FAX、郵送、Eメールのいずれかにて、事務局にお送りください。

 【詳細・申込書ダウンロード】

https://www.jica.go.jp/chubu/event/2019/20190615_01.html

 【申込(応募)締切】

526日(日)まで(必着)

応募書類に基づき選考し、結果を5月末までに事務局よりEメールで連絡いたします。

 【申し込み・お問い合わせ】

(特活)NIED・国際理解教育センター JICA研修係

担当者:川合 眞二

電話番号:070-5333-5566

ファックス:052-766-6440

Eメール:jica-ksj@love-hug.net

 ■問合せ先

NIED・国際理解教育センター

 ■電話番号

070-5333-5566

 E-mail

jica-ksj@love-hug.net

 ■ホームページ

http://nied.love-hug.net/


16:45 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/04/08

2019年度教師海外研修(パラグアイ)五感で学ぶ体験!

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開発教育・国際理解教育に取り組む教師が、実際に開発途上国を訪問することにより、その現状や国際協力の現場、開発途上国と日本との関係に対する理解を深め、帰国後には、各自授業実践を行い、次世代を担う児童・生徒の教育に役立てていただくことを目的として実施しています。

また、研修終了後も、開発教育・国際理解教育の中核的指導者として活躍いただくことを期待しています。詳しい1年間の流れは、募集要項をご覧ください!

 3つの特長!】

1.観光では見られない開発途上国の国際協力や学校等の現場を訪問し、現地の人・協力する日本人・子ども達などと交流や意見交換ができます!

2.チームで共有や収集した現地での気づきや情報を教材化し、授業に活かせます!また、チーム活動を通して、共に学び合う一生の仲間づくりができます!

※学び合いやチームビルディングを支援するファシリテーターが同行します。

3.アクティブ・ラーニング(主体的・対話的で深い学び)にもつながる参加型の開発教育・国際理解教育のプログラムづくりを学べます!

 ※開発教育指導者研修(実践編)を併せて受講することで、学習者主体の授業実践力が高まり、教師海外研修の経験をより活かすことができます。

申込書にて受講希望をお聞かせください。

「開発教育指導者研修」詳細:

https://www.jica.go.jp/chubu/enterprise/kaihatsu/shidousha/

 【研修日程】

パラグアイ:7/27(土)~8/9(金)14日間

※上記の海外研修のほか、国内における事前・事後研修や実践報告フォーラムにも参加していただきます。

 【国内研修会場】

JICA中部なごや地球ひろば

http://www.jica.go.jp/nagoya-hiroba/information/access.html

 【参加費】

旅費・研修費は無料

海外における宿泊費・食費の自己負担有

詳細は募集要項を参照ください。

 【定員】

10名程度

 【参加方法(応募方法)】

必要書類を郵送または持参にて事務局にご提出ください。

 【詳細・申込書ダウンロード】

https://www.jica.go.jp/chubu/event/2019/20190727_01.html

 【申込(応募)締切】

514日(火)必着

書類審査および面接審査を行い、最終選考を経て5月末までに選考結果をEメールにて通知いたします。

 【申し込み・お問い合わせ】

(特活)NIED・国際理解教育センター JICA研修係

担当者:川合 眞二

電話番号:070-5333-5566

ファックス:052-766-6440

Eメール:nied@love-hug.net

 ■問合せ先

NIED・国際理解教育センター

 ■電話番号

070-5333-5566

 E-mail

nied@love-hug.net

 ■ホームページ

http://nied.love-hug.net/


16:39 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/04/05

【参加者募集】「ESD成蹊フォーラム2019 武蔵野の自然と成蹊の学び」

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成蹊学園サステナビリティ教育研究センターでは、201947日(日)に、「ESD成蹊フォーラム2019 武蔵野の自然と成蹊の学び」を開催します。

このフォーラムは、成蹊学園の一貫教育およびESD活動の発表の場の一つとして、2016年度から開催しており、今年で4回目となります。

成蹊学園の児童・生徒・学生・教職員のほか近隣にお住まいの方など、どなたでもご自由にご参加いただけます。

 

日   時:2019 47 日(日)13:0015:30

場   所:成蹊大学6号館301教室(事前申込不要・入退場自由)

 

1部(報告)13:0014:15

「持続可能な社会づくりのための成蹊の学び」

・サステナビリティ大賞表彰式

・各校からの実践報告

2部(講演)14:3015:30

"吉祥寺"らしさの源流とは」

講師:高橋珠州彦氏(明星学園中学・高等学校教諭、成蹊学園ERCS客員フェロー)

 
チラシはこちら

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3部として、以下のとおりウォーキングツアーを開催します。

「ブラタモリ案内役 高橋珠州彦先生と歩く吉祥寺ジオツアー」

 

日  時: 2019 421日(日)10:0013:00

申込方法: 47日(日)のフォーラム会場にて、申込用紙の配付・受付をします。

     *ぜひ、第2部(講演)にご参加ください。

     *申込多数の場合は、参加人数の調整を行う場合があります。

     *小学生以下の場合は、保護者同伴でご参加ください。

 

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12:44 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/03/29

ユネスコスクール事務局パンフレット改訂版

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ユネスコスクール事務局パンフレットの改訂版が出来上がりました。
ユネスコスクールウェブサイトの左側下方にありますユネスコスクール事務局のパンフレットの画像、もしくは以下のリンクをクリックしてご覧いただけます。

ユスクール事務局パンフレット_201903改訂最終版.pdf

尚、出力する際は、以下のリンクより出力しますとより綺麗に印刷できます。

【A4で出力する場合】
ユスクール事務局パンフレット_A4.pdf

【A3で出力する場合】
ユスクール事務局パンフレット_A3.pdf

どうぞご利用ください。
15:42 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/03/22

五井平和財 2019年度国際ユース作文コンテスト ~20周年特別企画~  募集テーマ「優しさがあふれる社会をつくる」

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(応募要項)

https://www.goipeace.or.jp/work/essay-contest/

 

国際ユース作文コンテストは、平和の文化と持続可能な地球社会を築いていく上で、子どもや若者たちのエネルギーと創造性、自発性を生かすとともに、あらゆる世代の人々が彼らの発想から学び、より良い世界のために何ができるか、それぞれに考え、行動することを奨励する目的で毎年開催されています。

 

※本事業は、ユネスコの持続可能な開発のための教育(ESD)に関するグローバル・アクション・プログラムを推進する事業です。

 

■ テーマ

「優しさがあふれる社会をつくる」

あなたにとって優しさとは何ですか。どうすれば優しさにあふれる社会をつくっていけると思いますか。

作文を書く前に、あなた自身10の「優しさ」を実践し、その経験を一つの参考にしながら、自由に書いてください。

 

■ 20周年特別企画について

本年度は、特別企画として、本コンテストに参加することが直接より良い社会づくりにつながるよう、作文のほかに実践の要素を加えました。なお、作文のみが選考の対象となります。

 

■ 応募資格

・子どもの部(小学生・中学生)

・若者の部(高校1年生から25歳まで)

 

■ 応募方法

郵送またはEメール(下記応募宛先まで)

 

■ 応募締切

2019615日(土)必着

 

■ 各賞

文部科学大臣賞/各部門1点(賞状と賞金10万円、副賞)

優秀賞/各部門2点(賞状と賞金5万円、副賞)

入選/各部門5点(賞状と副賞)

佳作/各部門25点(賞状と副賞)

努力賞/該当者がいる場合(賞状)

学校特別賞/該当校がある場合(賞状とトロフィー)

学校奨励賞/該当校がある場合(賞状)

また、応募者全員に参加賞をお送りします。




11:24 | 投票する | 投票数(3) | コメント(0)
2019/03/14

第4回国際コンペ Karst under protection - gift for the future generations" 出品募集のお知らせ【締切:5月19日】

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カルスト保護をテーマとした国際コンペがBulgarian Academy of SciencesとFoundation Center on Karstology "Vladmir Popov"の共催で実施されます。
出品に関しての詳細は以下をご参照ください。

Karst Art Competition 2019.pdf





10:58 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
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