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2019/12/12new

関東ESD推進ネットワーク 第3回地域フォーラム SDGs・ESDでユースと創る未来  ~2030年、さらにその先の未来社会を、ユースとともに考える~

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 関東ESD推進ネットワーク 第3回地域フォーラム

 

 SDGsESDでユースと創る未来

 ~2030年、さらにその先の未来社会を、ユースとともに考える~

 

令和2126日(日)13:0016:30

@東京ウィメンズプラザ ホール(東京・青山)

https://kanto.esdcenter.jp/kanto-esd_rf2019/

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【企画趣旨】

 国連が2015年に定めた「持続可能な開発目標(SDGs)」は、世界の諸課題に対して17の目標を設定し、2030年までに解決することを目指しています。昨今、教育の現場でもSDGsに注目し、課題解決型の学習(PBL)などの取り組みが増えてきました。今回の関東ESD推進ネットワーク地域フォーラムでは、関東地方の地域ESD拠点の活動を深掘りするとともに、そうした取り組みをどうやって全世代に広げていくかを考える場にしたいと思います。

 関東ESDセンターでは今年度、中高生がSDGsについて考える“SDGs文化祭”の開催に協力し、ユースが参加する機会を設けてきました。SDGsは、よりよい未来のための取り組みであり、ユース世代はまさに未来の担い手です。今後、SDGsを推進するには、ユースと一緒に作っていくプロセスが重要ではないでしょうか。今回のフォーラムではユース世代にも参加を呼びかけ、「ユースと創る未来」を皆さんで考えたいと思います。SDGsESDの推進に関わるヒントや人との出会いが数多くある場となりますので、多くの皆様のご参加をお待ちしております。

 

【開催概要】

・日時:令和2126日(日)13:0016:30

・場所:東京ウィメンズプラザ ホール・視聴覚室

    (東京都渋谷区神宮前5丁目53-67 コスモス青山B1F)

 http://www1.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/outline/tabid/136/Default.aspx

・対象:SDGsESDにご関心のある行政、NPO、学生(小中高大)、

    企業の方など

・定員:100名(無料・要申込、懇親会参加費:1,000(学生500)

  

■プログラム-----------------------------------------------

13:00 開会挨拶(環境省関東地方環境事務所)

13:03 趣旨説明、最近のESD等の動向(関東ESDセンター)

13:15 事例紹介

 1:地域の歴史を学び、未来へとつなげる学び

   かつて公害の発生で苦しんだ地域が、それを克服し再生した経緯を学び、地域の未来を考える学習を進めています。

  ・山崎 陽氏 〔(一社)あがのがわ環境学舎〕

   <地域ESD拠点・新潟>

 2:足元の地学から防災へ、多世代で学んで実践へ

   自分が住んでいる地域の地形や地学的な歴史を知ることは、市民の実践的な防災活動につながります。地域の若者と高齢者のつながりをつくり、土地を知る講座から実践を生み出していく試みです。

  ・北川 有紀氏 〔ほどがや市民活動センターアワーズ〕

   <地域ESD拠点(申請中)・神奈川>

 3:地域・分野を越えて社会的ケアをプロデュース

   音楽による認知症ケアや、里山を守りながら高齢者や障がい者の居場所や働く場づくりなど、様々なSDGs課題を解決する仕組みを作っています。

  ・上岡 裕氏 〔NPO法人エコロジーオンライン〕

  <地域ESD拠点・栃木>

 4:学校の内外で進める様々な学びの形

   学校内では、企業と連携したり映像制作を通じてESD/SDGs学習を推進し、さらに学校での学びの機会として、SDGs文化祭を開催しました。

  ・佐藤 駿介氏 〔晃華学園〕<地域ESD拠点・東京>

   〔(一社)ESD TOKYO共同代表〕

13:50 トークセッション「ユースが考えるSDGs

   SDGs文化祭で、SDGsについて学び、何が出来るかを考えた中高生によるセッション。彼らが何を感じ、これからどのように生きていきたいのかを語ります。

14:10 休憩・移動

14:20 分科会

   事例紹介1~4について、ユースも交えてさらに深く掘り下げるワークショップを実施。

  ゲスト:事例紹介講師

16:00 全体報告

16:30 終了

17:0018:30 懇親会(参加費=大人:1,000円、学生:500円)


■お申込方法-----------------------------------------------

webフォームでのお申込

https://epc.or.jp/contact/1716

 

FAXでのお申込

下記よりチラシをダウンロードして、03-6427-7976へお送り下さい

https://kanto.esdcenter.jp/kanto-esd_rf2019/

 

 

【お問合せ先】

関東地方ESD活動支援センター  担当:伊藤、島田

150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山BF

TEL03-6427-7975   FAX03-6427-7976

kanto@kanto-esdcenter.jp  http://kanto.esdcenter.jp


17:53 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/12/12new

【JICA中部主催】開発教育・国際理解教育 実践報告フォーラム2020 ~ヒントが見つかる!仲間に出会える!~

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 JICA中部は、地域の教育NPOであるNIEDと協働し、持続可能でよりよい未来の実現のために「参加型」を通して、一人ひとりをエンパワーし、参加の力を育てる実践指導者を育成することを目的として、6月から開発教育指導者研修(実践編)と教師海外研修(パラグアイ)を実施してきました。

 

本フォーラムは、2つの研修受講者が、「研修の成果をどう現場に活かしたか」、「実践のふりかえりと次のステップ」などを“参加型”で報告し、実践内容を体験していただく場を提供することで、フォーラムに参加する皆さんと、共に学びあい、つながりを築くことを期待して開催します。

 

 

<主なプログラム>

[10:0012:20]教師海外研修報告、実践39事例のポスターセッション

[13:2015:30]体験ワークショップ

 

※終了後、過年度受講者対象の第2部、懇親会を予定(別途案内します)

16:00-17:30 2部ネットワーク会合(つながりワークショップ)

18:00-20:00 懇親会

 

<日時>

2020216日(日) 10:0015:30

 

<会場>

JICA中部 なごや地球ひろば2階セミナールーム

http://www.jica.go.jp/nagoya-hiroba/information/access.html

・名古屋臨海高速鉄道あおなみ線「ささしまライブ」駅下車 徒歩5

・近鉄名古屋線「米野」駅下車 徒歩10

・各線「名古屋」駅下車 徒歩13分)

※駐車場の用意はありませんので公共交通機関をご利用ください。

 

<定員>100名(申込み先着順)

 

<参加費>入場無料

 

<こんな方におすすめ!>

◇開発教育・国際理解教育の教育実践手法を知りたい方!

◇環境、共生、平和、開発、人権などのテーマやESD(持続可能な開発のための教育)、SDGs(持続可能な開発目標)に関心がある方

◇ファシリテーターやワークショップ、アクティブラーニングに関心のある方!

JICA中部の開発教育関連研修に参加したい方

◇その他、関心を持たれた方、ヒントをお探しの方どなたでも!

 

◆詳細・申込み方法

JICA中部ウェブサイト

https://www.jica.go.jp/chubu/event/2019/20200216_01.html

 

◆主催

独立行政法人国際協力機構中部国際センター(JICA中部)

 

◆協働

特定非営利活動法人 NIED・国際理解教育センター

 

◆お問合せ・お申込み先(業務委託先)

(特活) NIED・国際理解教育センター

 Eメール:forum2020@love-hug.net

 FAX052-766-6440

 TEL070-5333-5566 

 URL http://nied.love-hug.net/

※申込(応募)締切 2020215日(土)


14:29 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/11/22

【参加申込受付中】全国フォーラム2019(渋谷区12/20、21)

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ESD推進ネットワーク全国フォーラムは、原則毎年1回、ESD推進ネットワークの主たるステークホルダーが一堂に集い、ESDに関する最新の国際動向、国内動向、ネットワーク形成の状況を共有するとともに、相互のつながりを構築・強化することにより、ネットワークが成長するための機会として開催しています。

2019年は、ESDに関するグローバル・アクション・プログラム(GAP)の最終年であり、GAP後継プログラムが国際的に策定される年であることを反映し、次のステップに進むための意見交換を中心に行います。

 

 

 

主 催  ESD活動支援センター、文部科学省、環境省

共 催  独立行政法人国立青少年教育振興機構

後 援  日本ユネスコ国内委員会(申請中)

協 力  ESDを推進する全国・地方の組織団体(出展団体)及び地方ESD活動支援センター(北海道・東北・関東・中部・近畿・中国・四国・九州)

日 時  1日目]20191220日(金)13:00-18:15、[2日目]1221日(土)9:30-13:00

       1221日(土)14:30-17:00 教員を主たる対象とするセミナーを実施します。

会 場  国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町31号)

国際交流棟国際会議室、他

アクセス

◆小田急線「参宮橋」駅下車 徒歩約7

◆地下鉄千代田線「代々木公園」駅下車 徒歩約10分(代々木公園方面4番出口)

参加費  無料

1日目全体会終了後、同会場にて懇親会(18:45-20:00 会費制)を予定しています。

 

プログラム内容、申込み方法等の詳細につきましては、以下をご覧ください。

https://esdcenter.jp/2019/10/esdcenter-forum2019/
12:46 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/11/22

ESDフォーラム2019年度(近畿)開催のご案内

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環境省近畿地方環境事務所と近畿地方ESD活動支援センターでは、近畿地方ESD活動支援センター事業の一環として、111日(土)に教員・地域拠点・自治体職員等を対象としたESDフォーラム(参加費無料)を開催します。

 

○タイトル:

持続可能な社会の創り手を育むために地域資源を活用した授業のあり方をさぐろう

~学校・行政・拠点の連携が、子どもたちのより深い学びを生み出す~

 

○ねらい:

 2015年に『持続可能な開発のための2030アジェンダ』が採択され、2030年までに達成すべき持続可能な開発目標(SDGs)が掲げられて4年が経過し、随所でSDGs、またこの達成に向けた教育・人材育成への関心が高まりを見せている。小学校では2020年度、中学校では2021年度から「持続可能な社会の創り手の育成」が明記された新学習指導要領が完全実施となることにより、今後、全ての学校園でESDの理念を反映した実践が展開されることが想定される。

本フォーラムは、学校関係者、自治体職員、ESDに取り組む拠点等、地域における多様な主体が一堂に集い、学校教育におけるESDやそれを取り巻く持続可能な地域づくりの理解を深めるとともに、地域におけるESD推進ネットワークの構築の機会となることを目的に開催する。

 

○実施概要:

◇日 時:令和2(2020)年 111日(土)1000分~1630

◇場 所:OMM 2F 201202会議室(〒540-6591 大阪市中央区大手前1-7-31

◇対 象:学校教員・教育関係者、自治体職員、教員を目指す学生、近畿地域で学校と連携したESDに取り組む団体・組織等

◇参加費:無料

◇定 員:100名(先着順)

◇講 師:室 貴由輝氏(岡山県教育庁高校教育課参事)

◇プログラム概要:

1000 開会、趣旨説明等

1010 基調講演 室 貴由輝氏(岡山県教育庁高校教育課参事 )

1100 地域資源を活用した授業実践 足立 康輔氏(長浜市立高時小学校 教諭)

1130  学習施設と連携したESDの授業 

    事例紹介①【動物園への遠足からつなげる生物多様性の授業】

    事例紹介②【学習拠点との連携による流域を活かした授業づくり】

1230 昼食 拠点ブース展示交流

1340 実践ワークショップ

1540 全体会

1610 閉会行事・アンケート記入

◇主 催:環境省近畿地方環境事務所、近畿地方ESD活動支援センター

◇後  援(申請中):滋賀県、滋賀県教育委員会、京都府、京都府教育委員会、大阪府、大阪府教育委員会、兵庫県、兵庫県教育委員会、奈良県、奈良県教育委員会、和歌山県、和歌山県教育委員会

 

○申込方法:

E-mail又はFAXにて、参加者全員のお名前、所属、連絡先(E-mail等)、「11日フォーラム参加希望」とご記入の上、下記宛先までお申し込みください。

(202018() 1700〆切

 

○お問合せ:

近畿地方ESD活動支援センター(きんき環境館内) 担当:蒔田、中澤

E-mailoffice@kinki-esdcenter.jpFAX06-6940-2022

問合せTEL06-6948-5866

 

☆プログラム詳細等につきましては、お気軽にお問合せください。

添付_ 近畿ESDフォーラムチラシ.pdf
12:30 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/11/18

教育を通してSDGsとつながるサミット Educators’ Summit for SDG4.7 2019- for Fostering our Global Citizenship – 開催

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【受付開始!】シェア歓迎!

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   教育を通してSDGsとつながるサミット

   Educators Summit for SDG4.7 2019- for Fostering our Global Citizenship -

   2019. 11.23 (Sat)

   https://j-gift.org/educators-summit-sdg-4-7-2019/

■■□―――――――――――――――――――――――――――――□■■

「私たちは今、未来に何をGiFTすることができるでしょうか?」

 

SDGs2015年に国連サミットで採択されました。2019年現在、SDGsは、教育現場はもちろんのこと、政府、自治体、企業、NGOなど、それぞれの現場において推進されています。

 

SDGs採択から4年が過ぎ、社会における認知度も高まってきた今だからこそ、ここで一度立ち止まって、一番の基本的なところからSDGsを捉えたいと考えています。

 

今回のサミットの大きなテーマは、SDGsネイティブの感性とその育成です。

 

前半では、“2030年の価値観”に最も近い感覚を持つであろう“SDGsネイティブ”と呼ばれる10代、20代、30代の若者の感性と活動から、SDGs達成の行動を生み出す“2030年の価値観”を探っていきます。そして、SDGsの達成に向けて、価値変容を促すSDG4.7の教育とは何なのかを深耕します。

 

後半の分科会では、2030年のSDGs達成に向けて、私たちはどのような価値観を持ち、そのための感性をどう育んで行くのか、分科会を通して、感性やクリエイティビティ、ワクワクを扱う場を体験いただきます。

 

当日は、SDG4.7をキーワードに繋がる思いのあるみなさんと、2030年を創造する感性を深め合う1日にしたいと思います。ぜひリラックスしてワクワクとご参加ください。

…………………………………………………………………………………………

日 時: 20191123日(土)13:00-18:00

会 場: 聖心女子大学 聖心グローバルプラザ

     東京都渋谷区広尾4丁目2-24

    (東京メトロ日比谷線「広尾駅」より徒歩3分)

     Meet Up18:30-20:00 聖心女子大学 聖心グローバルプラザ 2F アクティビティスペース

定 員: 150名(事前登録制)

●申し込みはこちらから→https://j-gift.org/educators-summit-sdg-4-7-2019/

参加費: 一般 2,000円 / 学生 無料(登録時に明記の上、当日受付にて学生証をご提示ください) (Meet Up参加費: 1,000円)

主 催: 一般社団法人グローバル教育推進プロジェクト(GiFT

共 催(: 聖心女子大学グローバル共生研究所

協 力: 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科

後 援: 文部科学省/日本ユネスコ国内委員会(申請中)、外務省(申請中)、

独立行政法人国際協力機、ESD活動支援センター、関東地方ESD活動支援センター、

NHKエデュケーショナル、朝日新聞社

協 賛: ウォーター ドラゴン 財団(Water Dragon Foundation

…………………………………………………………………………
チラシはこちら:
Educators' Summit for SDG4.7.pdf


13:34 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/11/14

【参加者募集】全国幼児教育ESDフォーラム2019 フォローアップ研修会 ESD・国際化カフェ

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本年1018日~19日に静岡県で開催されました幼児教育分野においての初の全国フォーラム「全国幼児教育ESDフォーラム2019」が2日間で350名の方々のご参加を得て無事終了し、多くの成果を挙げました。

中でも「学校種間の接続と多セクター連携」をテーマにしたトークセッションでは、「もう少し話を深めたい」、「自分の実践も語りたい」との声が上がり、この度以下の通りフォローアップ研修会、「ESD・国際化カフェ」を開催することとなりました。

 

日時:20191221日(土) 14:00-1630(受付1330-)

会場:B-nest 静岡市産学交流センター プレゼンテーションルーム

   静岡市葵区御幸町3番地の21 ペガサート6

主催:静岡大学教育学部

共催:静岡県生活科・総合的学習教育学会

参加費用:無料

●申込方法、詳細につきましてはチラシをご覧ください。
全国幼児教育ESDフォーラムフォローアップ研修会.pdf
10:53 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/11/12

【お知らせ・参加教員募集】第15回ASEF Classroom Network会議「持続可能な開発のための教育(ESD)とAI~教師の役割とレディネス~」の開催について〔文部科学省大臣官房国際課〕

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「持続可能な開発のための教育(ESD)とAI~教師の役割とレディネス~」をテーマに、日本で初めて、ASEF Classroom Network会議を開催します(共催:ASEF(欧州アジア財団)、上智大学、外務省、国連大学)。

 これまで、ASEF Classroom Network会議は、ASEM(欧州アジア会議)加盟国の教員を中心とした教育関係者を対象に、互いの教育実践や研究に関する交流を学び合い、国際的なネットワークを展開することを目的として開催されてきました。

 今回は、SDGsの議論が活発に行われる中、我が国がこれまで教育実践や研究面で様々な成果を出しているESDを中心に、AIや情報技術を使った教育の在り方が大きく議論される今の時代にこそ求められる「教師の役割」について検討することを目指します。

 

~開催のご案内~

○日  時: 令和元年11月27日(水)~11月29日(金)

○会  場: 上智大学(東京都千代田区紀尾井町7ー1)

○使用言語: 英語(通訳なし)

○参費: 無料・要申込

○対  象: 小学校・中学校・高等学校等の現職教員(定員20名・先着順)

※参加を希望される方は、11月21日(木)までに、以下の申込フォームからお申し込みください。参加可能なセッションは申込フォームのとおりです。

○詳  細:https://www.asef.org/projects/themes/education/4694-15th-asef-classroom-network-conference

〇申  込:

DAYESDに関するワークショップ https://eipro.jp/sophia/events/view/AS20191127_1

DAYAIに関する知識構築 https://eipro.jp/sophia/events/view/AS20191127_2

DAY4ワークショップ https://eipro.jp/sophia/events/view/AS20191127_3

DAY5本会議 https://eipro.jp/sophia/events/view/AS20191127_4

 

(お問合せ先)

大臣官房国際課日本型教育海外展開推進プロジェクトチーム

電話:03-5253-4111(内線3407

 


16:28 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/11/07

【参加者募集】タイの先生との交流会@神戸(12月7日(土))

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ACCUは、2019122日~8日に行われる「タイ教職員招へいプログラム」の一環として、127日(土)に日タイ教育交流会を実施します。本交流会は両国の教職員及び教育関係者が友好を深め、お互いの国の教育や地球規模の課題を共有し、ESD(持続可能な開発のための教育)やSDGs(持続可能な開発目標)の達成を考える時間です。つきましては、交流会の参加者を下記の通り募集致します。

 

参加を希望される方は、下記ウェブサイトより募集要項をご確認の上、申請用紙に必要事項を記入し、募集要項に記載のE-mailにご提出ください。

http://www.accu.or.jp/jp/news/detail.php?nid=786

 

交流会へのご参加がタイの学校との教育交流に繋がったという例もございます。

今回、初の関西開催となります、多くの方のご参加をお待ちしております。

 

【日時】2018127日(土)13:30-16:30 (13:15受付開始)

【会場】神戸市教育会館 203会議室(神戸市中央区中山手通4-10-5

【募集人数】1520名(初等中等教職員(小・中・高等学校、特別支援学校、教育委員会等に所属)、および教育関係者で募集要項5.の資格を満たす方)

【参加費】無料(会場までの交通費は参加者負担)

【応募締切】定員に達し次第、参加者募集を締め切らせていただきます。
16:54 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/10/24

第11回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会申込受付中

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11回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会申込受付中です!

http://www.jp-esd.org/conference.html

<締切>20191031日(木)

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令和元年1130日(土)に、福山市立大学にて

『第11回ユネスコスクール全国大会/持続可能な開発のための教育(ESD)研究大会』

を開催いたします。

今大会では、「ユネスコスクールで学ぶもの、育てるもの―学習指導要領、学校経営、地域社会、国際社会などとの関りを改めて考える」をテーマに、情報交換・実践交流を図る場としていきます。

 

プログラム

○特別講演「ユネスコの理念とESD」 平川理恵(広島県教育委員会教育長)

○パネルディスカッション「ESDで学ぶ平和~広島の中高生が学び、語る平和の在り方」

○分科会112のテーマに分かれ、ワークショップや研修会を行います(詳細はこちら→ 分科会

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チラシ:2019_esd_chirashi.pdf


10:51 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/10/18

【参加者募集】教育しか残せない時代に 知識と実体験を融合する鹿児島「サバイバル理科」の取り組み

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◆◆─────────
教育関係者向けレクチャー

教育しか残せない時代に
知識と実体験を融合する鹿児島「サバイバル理科」の取り組み

11/10() 14:00-17:00 於:東京都港区
詳細・お申込み
https://www.tjf.or.jp/information/3938/
─────────


■□地球環境が限界に達し、厳しい未来が予測されるなかで
具体的にどういう状況なのか、次世代になにを渡していけるのか、教育にできることはなにか、テンダーさんはどういうことを実践されているのか、お話しいただきます。


■□
「ものごとを、自分がみたいようにみるのではなく、リアリティに基づいてみること」
テンダーさんは、環境問題とそれをとりまく社会的課題の解決をめざすには、「ものごとを、自分がみたいようにみるのではなく、リアリティに基づいてみること」「構造を理解した上で、どこにどう働きかけたら根本的な解決につながるのか考えること」「それらを実現するための技術を身につけること」が重要だと考えています。
鹿児島の高校の「総合的な探究の時間」で行なっている「サバイバル理科」の授業は、環境に優しく生活の役に立つ知識と技術を体験的に学びながら、「目の前のものごとがどうやって起こっているか。そこにどんな原理原則が働いているのか」を意識し、理解していくように設計されています。その授業についても、実演つきでご紹介いただきます。
*教科としての理科を扱うわけではありません。どの教科の方でもご参加いただける内容です

************************************************
●  
テンダーさんについてもっと知りたい方は
************************************************
NHK World Japan
(ラジオ)が、今年の7月に2回にわたって、テンダーさんを番組で取りあげました。
彼の今にいたるまでのエピソードや哲学、実践などがわかりやすくまとめられています。
海外向けの放送のため、日本語はないのですが、英語、韓国語、中国語など17言語で視聴できます。
現在、オンデマンドで無料で配信されています。
聴き取りやすい発音ですし、テンダーさんの生の声も聞けます。
よろしければご視聴ください。

EnvironmentalActivist Tender, Part 1:
Technology and Creativity Are the Key
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/ondemand/audio/plugin-20190730-1/

EnvironmentalActivist Tender, Part 2:
Introducing His Ideas for the Future
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/ondemand/audio/plugin-20190731-1/
15:09 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
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