BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//wp-events-plugin.com//7.1.2//EN
TZID:Asia/Tokyo
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VEVENT
UID:4449@unesco-school.mext.go.jp
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo;VALUE=DATE:20240211
DTEND;TZID=Asia/Tokyo;VALUE=DATE:20240212
DTSTAMP:20240205T022725Z
URL:https://www.unesco-school.mext.go.jp/events/international-day-of-women
 -and-girls-in-science-2-11-3/
SUMMARY:「科学における女性と女児の国際デー」（2/11）
DESCRIPTION:2月11日は「科学における女性と女児の国際デー
 」(International Day of Women and Girls in Science) です。\n\nこの
 国際デーは、2015年の国連総会にて、女性と女児が科学
 技術の分野において果たす重要な役割を認識し評価す
 る目的で制定されました。\n\n本国際デーはユネスコとU
 N-Womenが科学分野における女性と女児の参加を促進する
 機関や市民社会団体と協働して推進しています。「科
 学における女性と女児の国際デー」は女性や女児が科
 学分野において平等で完全なアクセスと参加を実現す
 る機会です。ジェンダー平等はユネスコの地球規模の
 優先事項であり、女児と女児の受ける教育及び彼女ら
 の意見が十分発信されるように支援することは開発と
 平和の実現につながります。\n\n健康増進から気候変動
 への対応まで、持続可能な開発に立ちはだかる大きな
 課題を解決するには、あらゆる才能を総動員する必要
 があります。そのためには、これらの分野にさらに多
 くの女性を取り込むことです。研究における多様性は
 、才能ある研究者の数を増やし、新しい視点、才能、
 創造力を生み出します。「科学における女性と女児の
 国際デー」は、女性や女児が科学技術分野において重
 要な役割を果たしていることを再認識し、さらに活躍
 できる機会を強化することを目指しています。\n\n科学
 ・技術・高額・数学（STEM）の分野は、国家の経済にと
 って重要であると広くみなされているにも関わらず、
 国家の発展水準に関係なくほとんどの国がSTEM分野にお
 けるジェンダー平等を達成していません。\n\n女性研究
 者の世界平均比率は33.3％\nそしてSTEM関連分野の全学生
 のうち、女性はわずか35％です。\n女性研究者の割合に
 関するデータが入手可能な国のうち、2016年時点で男女
 比率が同等であったのは30％\n\nユネスコスクールの国
 際指針では、年に2回以上国際デーを記念することが加
 盟継続の条件とされています。「科学における女性と
 女児の国際デー（2/11）」を取り上げ、本テーマでSDGs達
 成に向けた取組をしてみませんか？\n\nユネスコHP「科
 学における女性と女児の国際デー」（英）：https://en.une
 sco.org/commemorations/womenandgirlinscienceday\nユネスコHP「国際
 デー」一覧（英）：https://www.unesco.org/en/days
END:VEVENT
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
X-LIC-LOCATION:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:20230211T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
END:VCALENDAR