グッド・プラクティス(好事例)

 
グッド・プラクティス(好事例)を広めることは、当ネットワークの「万人のための教育」に沿った質の高い教育を促進する上で重要な要素です。ユネスコスクールは好事例集を年一回刊行し、世界中のユネスコスクールにおける好事例の普及を促進しています。
「好事例」とはユネスコスクール4つの基本分野に関連し、実践例・発想・政策とカリキュラム開発に貢献する活動です。



 
 






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この刊行物はアジア太平洋地域のユネスコスクールにおける好事例を紹介したものです。韓国の国連開発機構(UNDP)事務所の後援のもと、 国連ミレニアム開発目標 MDGに関連する実践的なESD ガイドラインの提案もしています。

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さまざまなユネスコスクールで実施された好事例を20件集めたものです。

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この刊行物は2009年3月31日—4月2日ドイツ・ボンで行われた「ユネスコESD世界会合—ESD10年の後半に向けて」で立ち上げられました。

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