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2020/07/10new

ユネスコスクール全国大会/地方大会の実施事業者公募のお知らせ

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ユネスコスクール全国大会/地方大会の実施事業者を公募します

  ACCUは、文部科学省より令和2年度ユネスコ未来共創プラットフォーム事業を受託し、今年度もユネスコスクール事務局運営をはじめユネスコスクール関連事業を実施しています。

 この度、本事業の一環で、ユネスコスクール全国大会および地方大会の実施を再委託するにあたり、事業者を公募します。ご関心をお持ちいただいた機関・団体様におかれましては、公募要領をご参照の上、期日(7/27(月)正午)までに必要書類をご提出ください。
皆様のご応募をお待ちしております。


公募要領_2020年度ユネスコスクール全国大会・地方大会.pdf

審査基準_2020年度ユネスコスクール全国大会・地方大会.pdf

様式1_企画提案書_2020年度ユネスコスクール全国大会・地方大会.doc




19:44 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 公募
2020/07/09new

オンライン/双方向型 開発教育指導者研修(実践編)

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※7/10 問い合わせ先メールアドレス変更 jica-ksj@love-hug.net


SDGs(持続可能な開発目標)とアクティブラーニング~

オンライン研修を通して、受講者自らが、開発教育の学び方を学び、その目的、扱う内容、参加型手法についての理解を深めると共に、実践者としてのスキルアップを図ります。

こんな方にオススメ!
・学習者主体の開発教育・国際理解教育の理念や手法を学びたい!
・環境、共生、平和、人権などのテーマやESD(持続可能な開発のための教育)、SDGs(持続可能な開発目標)への関心と学び方を深めたい!
・オンライン/双方向型による参加型学習の技術を身に付けたい!

【研修日程】
2020.9.26
(土)~2021.2.28(日)
[オリエンテーション]
 9/26(土) 13:0016:00
 ・オンライン研修のために準備する
 ・オンラインの各機能を使ったワークショップを体験する
[第1回]
 10/3(土) 13:0017:00 4(日) 10:0015:00
 ・当該教育の目的・内容・進め方を体験的に学ぶ
 ・私たちの社会の現状課題を確認し、未来への希望を語り合う
[第2回]
 11/7(土) 13:0017:00 8(日) 10:0015:00
 ・テーマについて学ぶ、テーマのために学ぶー
 ・流れのある参加型プログラムを体験する
[第3回]
 12/5(土) 13:0017:00 6(日) 10:0015:00
 ・気づきを行動につなぐ参加型デザインー実践に向けて学ぶ
 ・多様な切り口からの学習者主体のプログラムを作る
[第4回]
 2021.2/28(日) 13:0016:00
 ・今後の東海地方の開発教育普及などについて対話
 (教師海外研修ガイドブック作成特別編受講者と合同にて開催)

【参加費】
無料

【定員】
25

【対象】
原則として東海4 県の国公立、私立の小学校、中学校、高等学校、中等教育学校、高等専門学校、特別支援学校の教師及び教育委員会の指導主事等、地域国際化協会職員、NPO/NGO スタッフ、JICA 海外協力隊経験者等で、開発教育・国際理解教育を実践する場があり現在実践されている方
過去の本研修受講者の方のご応募もお待ちしております!

【詳細・申込み方法】
https://www.jica.go.jp/chubu/event/2020/20200926_01.html

【研修概要・募集要項パンフレット】
https://bit.ly/2Cgyviv

【申込締切】
8
31(月)24:00必着

【問合せ・申込み先】
NPO
法人NIED・国際理解教育センター JICA研修係
担当者:川合眞二
E
メール:
jica-ksj@love-hug.net ※7/10変更

【主催】
独立行政法人国際協力機  中部センター(JICA中部)

 


17:13 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2020/07/09new

教師海外研修ガイドブック作成特別編

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新型コロナウイルスの蔓延により、2020年度の教師海外研修(モザンビーク)は中止となりましたが、この与えられた時間を生かして、今後の「教師海外研修」がより有意義なものとなるような研修事業を行います。

これまでの16年間の教師海外研修の効果と課題、過年度受講者の体験と実践を振り返り、今後、教師海外研修を受講する教師が、貴重な現地研修の時間を有意義に過ごし、よりよい開発教育・国際理解教育の実践と周りの教師への波及につなげられるようにするための『ガイドブック』を、研修を通して創り上げていきます。

【研修日程・主な内容】
2020.8/22
(土)~2021.2/28(日)
・訪問国現地での研修を有意義にする要素、実践授業立案を支援する要素出し
・アクティビティやプログラムを学校の授業などで実践(任意)
・実践のふりかえりとガイドブックへの反映
・ガイドブックの全体像とりまとめ
・実践報告フォーラムにてモデル授業プログラムワークショップの提供(希望者)
・今後の東海地方における開発教育の普及などについての対話(希望者)
  (開発教育指導者研修(実践編)受講者と合同にて開催)

「教師海外研修」とは
https://www.jica.go.jp/chubu/enterprise/kaihatsu/kaigaikenshu/

「開発教育指導者研修(実践編)」とは
https://www.jica.go.jp/chubu/enterprise/kaihatsu/shidousha/


【会場】
JICA
中部なごや地球ひろば
http://www.jica.go.jp/nagoya-hiroba/information/access.html

【参加費】
無料

【定員】
10
名程度

【対象】
原則として東海4 県の国公立・私立の小学校、中学校、義務教育学校、高等学校、中等教育学校、特別支援学校、高等専門学校の教員のうち、継続的に児童・生徒への開発教育・国際理解教育を実践できる立場にある教員

特に以下の方、大歓迎です!
・過去に JICA 中部が実施した教師海外研修を受講した教員
JICA 中部・開発教育ナビゲーター
・地域の開発教育・国際理解教育を実践・普及している中核的指導者

【詳細・申込み方法】
https://www.jica.go.jp/chubu/event/2020/20200822_01.html

【研修概要・募集要項パンフレット】
https://bit.ly/3iI8adW

【申込締切】
7
26(日)24:00必着

【問合せ・申込み先】
NPO
法人NIED・国際理解教育センター JICA研修係
担当者:川合眞二
E
メール:nied@love-hug.net

【主催】
独立行政法人国際協力機構 中部センター(JICA中部)

 


17:10 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2020/07/09new

【7/22申込締切】『アクサ ユネスコ協会 減災教育プログラム』助成校募集!

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子どもたちに災害を生き抜く力を!
7/22申込締切】『アクサユネスコ協会減災教育プログラム』助成校募集!

日本ユネスコ協会連盟は、教員の皆さまを対象にした、『アクサユネスコ協会減災教育プログラム』助成校を募集いたします。(7/22締め切り)

学校での「防災・減災教育」への助成金、教員研修会や実践活動報告会、減災教育フォーラムを通して、地域の重要な防災・減災拠点となる学校での防災・減災教育をサポートします。

SDGs・ESDへの取り組みにもご活用いただけるプログラムです。

応募ご希望の方は、下記申請書に必要事項をご記入した上、郵送にてお申込みください。

(本プログラムホームページよりダウンロードも可能です。)

募集要項・申請書はコチラ


2020年度7回「アクサユネスコ協会減災教育プログラム」

1.助成対象校
「防災・減災教育」に取り組む小学校、中学校、高等学校(義務教育学校、特別支援学校等を含む) 

2.プログラム内容
「防災・減災教育」に取り組む学校への活動助成 1校につき助成金10万円(一律)
助成校の教員を対象としたオンライン教員研修会(ZOOMなどを使用)
・日程:2020924日(木)~25日(金)

助成校の教員を対象とした実践活動報告会・減災教育フォーラム【場所】東京都内(予定)
・日程:20212月中・下旬頃【1泊2日予定】

 新型コロナウイルスの感染拡大状況により、オンラインでの実施となる場合がございます。



3.申し込み期間
 2020622日(月)~2020722日(水)

【主催】公益社団法人日本ユネスコ協会連盟
【協力】アクサ生命保険株式会社
【後援】文部科学省
・プログラムコーディネーター兼講師:及川 幸彦先生(東京大学)
・講師:上田和孝先生(新潟大学)
・研修協力:認定特定非営利法人SEEDS Asia、気仙沼市教育委員会、気仙沼市階上小学校
      気仙沼市階上中学校、宮城県多賀城高等学校

<お問い合わせ>

日本ユネスコ協会連盟・減災教育係 
TEL: 03-5424-1121  
Emailgensai@unesco.or.jp

アクサユネスコ協会減災教育プログラム(リンク)
https://unesco.or.jp/gensai/ 

 



13:31 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2020/07/08new

九州全域における記録的豪雨による甚大な被害について

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74日以降の猛烈な雨により被災された皆様、命の危険が迫る中、辛く困難な状況を強いられ不安な時を過ごされているすべての皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。

甚大な被害の中、救助や復旧活動に取り組まれている関係者の方々、コロナ禍において、いつも以上に配慮を要し、医療現場や避難所などで懸命に命と向き合っていらっしゃる多くの方々に対しましても、敬意を表しますとともに、無事に安全が確保されますようお祈り申し上げます。

今年度のインド教職員受入れに手を挙げてくださった球磨村では球磨川の氾濫や土砂崩れで村全域における被害のみならず、孤立集落が発生しており、ライフラインの復旧の見通しが立っていない状況です。

また、ACCUのさまざまな事業でお力添えいただいている、大牟田市教育委員会がある市役所は1階が浸水。中国との交流で、ご活躍いたただいた先生方がいらっしゃる大牟田市立みなと小学校も1階が浸水し、子どもさんや避難者約80名が上の階へ退避していて、電気が届かない学校で一夜を明かしたことが報道されております。

このような恐ろしい状況を前に、表現できる言葉が見つかりません。

一日も早く日常を取り戻し、みなさまの命のご無事と貴地域一帯の再興をACCU職員一同願っております。

11:45 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2020/07/01

【交流参加校募集】初等中等教職員国際交流事業における対面交流およびオンライン(リアルタイム)交流実施について

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公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)は、文部科学省の委託を受け、インド、中国、タイ、韓国のカウンターパートナーの協力のもと初等中等教職員国際交流事業として、各国から初等中等教育に携わる教職員を招へいし、日本各地で交流を深めるプログラムを20年にわたり実施してまいりました。2020年度はコロナウィルス感染拡大の影響を受け、一部プログラムをオンラインによって海外の教育関係者や学校との交流を実現する予定です。

つきましては、下記のプログラムで、海外教職員との対面およびオンライン(リアルタイム)交流に関わってくださる学校を募集いたします。

ご興味のある学校のご担当者の方は、交流希望調書をダウンロードし、ご記入の上、当センターまでメールでご送付ください。また、応募締め切りが過ぎた場合も、ご連絡いただければ検討いたします。たくさんのご応募お待ちしております。

送付先:ユネスコ・アジア文化センター国際教育交流部
Emailaccu-exchange_ml@accu.or.jp 

 

〇「インドとの交流」(オンライン) 応募締め切り:7月末
日程:202010月中旬~下旬平日のうち60分~120分(予定)※詳細は現在調整中
募集校数:12 ※詳細は現在調整中
校種:幼稚園、小学校、中学校、高等学校、特別支援学校
オンライン交流内容:①、②の両方可能な学校を歓迎します
    クラス交流:インド教職員による授業や学校(クラス)交流(英語を使用。ご希望に応じて、通訳を手配します)
    教職員交流:教職員がインド教職員と交流する(日本語と英語を使用。通訳を手配します)
    動画による学校紹介
*詳細が決定次第本ページに追記します。
 

「中国との交流」(オンライン) 応募締め切り:8月末
日程:202011月中旬 平日のうち60分~120分(予定) ※詳細は現在調整中
募集校数:14 ※詳細は現在調整中
校種:幼稚園、小学校、中学校、高等学校、特別支援学校
オンライン交流内容(下記①~②のいずれか1つの交流が可能な学校):
① クラス交流(1クラス):教員と生徒が英語で中国の学校(クラス)と交流する(英語の授業に限らない)
② 教職員交流(1回):教職員が中国の学校の教職員と交流する(日本語と中国語を使用。通訳を介したコミュニケーション)
※オンライン交流にあたって、事前に学校紹介のための情報提供や映像づくり等にご協力いただきます。

 

「韓国との交流」(対面またはオンライン) 応募締め切り:9月下旬
日程:20211月下旬(予定)
※対面交流が実施できる場合は来日、難しいと判断した場合はオンライン上で交流を行う。
募集校数:最大5校程度 
①対面交流(新型コロナウィルスの流行状況を鑑み、実施が可能な場合のみ)
所要時間:半日程度
訪問人数:最大で15名程度
地域および校種:関東近郊の小学校・中学校・高等学校・特別支援学校等
交流内容:両国の教職員の意見交換会、児童・生徒との交流、交換授業(韓国の先生に授業をしてもらうことも可能)、授業以外の活動(給食、掃除、クラブ活動、ホームルーム、避難訓練など)見学など。
②オンライン交流(来日が不可能と判断した場合)
所要時間:60分~120分(予定)
地域および校種:日本全国の小学校・中学校・高等学校・特別支援学校等
交流内容:①または②どちらか可能
①クラス交流(1クラス):教員と生徒が英語で韓国の学校(クラス)と交流する(英語の授業に限らない)
②教職員交流(1回):教職員が韓国の学校の教職員と交流する(日本語と韓国語を使用。通訳を介したコミュニケーション)

※過去の交流プログラムについては、こちらよりご覧いただけます。



18:07 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2020/07/01

【お知らせ】「『学びあう場』をデザインする~環境教育から学ぶ10のファシリテーションスキル~」発行のお知らせ

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 この度、環境省より小中学校の先生や体験活動のプログラム実践者など、環境教育の指導者に向けたガイドブック「『学びあう場』をデザインする~環境教育から学ぶ10のファシリテーションスキル~」(以下「本ガイドブック」という。)が日本語、英語、中国語、韓国語で発行されましたのでお知らせします。

1.本ガイドブック作成の趣旨
 環境教育の場において、小中学校の先生や体験活動プログラムの指導者が教室での授業でより良いファシリテーションを行うことで、子どもたちが主体的に学びあう場づくりを促進することを目的に作成されました。

 環境教育が大切にしている考え方やスキルをもとに、子どもたちの思考を深め対話を活性化させる方法など内面的なヒントと、授業を助ける道具や段取りなど外面的なヒントの両方を示すことで、アクティブラーニングを実践できる内容としています。

2.本ガイドブック発行の背景
 本ガイドブックは、日中韓環境教育ネットワーク※(以下「TEEN」という。)共同プロジェクトの一環として作成されました。TEENが掲げる目標に「市民レベルでの環境共同体意識の向上」があり、本ガイドブックの発行は目標達成のための取組の一つです。

※ TEENとは、2000年(平成12年)に開催された第2回日中韓三カ国環境大臣会合(TEMM)において、三カ国の環境共同体意識の向上と更なる環境活動促進のため構築されたネットワークであり、日中韓の環境教育の研究者や実践者で構成されています。

3.入手方法
 本ガイドブックのデータは、下記の環境省ホームページからダウンロードできます。


16:49 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2020/06/30

【募集】COVID-19禍におけるESDに関するグッドプラクティス

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【募集】COVID-19禍におけるESDに関するグッドプラクティス


ユネスコESD課から、「パンデミック禍におけるデジタルもしくは遠隔での
ESDの実践へのクリエイティブな解決策とは。ESDはデジタルもしくは遠隔でいかにして支援されるべきか。パンデミック禍において技術へのアクセスがあまりない環境の中でESDは如何にして実施されうるか。」についての取組に関する好事例・グッドプラクティスの公募を実施する旨連絡がありました。

what creative solutions havebeen found to practice ESD digitally or remotely during the pandemic. How can ESD be supported digitally and remotely? How can ESD happen inenvironments with little access to technology during the pandemic?

提出されたストーリー・グッドプラクティスは、ユネスコで実施予定のオンライン会議やユネスコウェブサイト等で紹介され、世界中に発信されます。

本テーマに合致するような取組等を実施しているユネスコスクールにおかれましては、該当する取組概要について別添フォーマットに英語で記入の上、必要な添付ファイル(写真等)を添えて、7月15日(水)までに、文部科学省国際統括官付 仙台(fsendai@mext.go.jp)及びACCUユネスコスクール事務局(webmaster@accu.or.jp)まで提出をお願いいたします。

提出いただいた事例は、趣旨に合致しているものについては積極的にユネスコへ提出予定です。

皆様のご応募をお待ちしております。

応募フォーマット:
UNESCO_ESD_and_Covid19_Call.docx


13:20 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 公募
2020/06/29

【参加者募集】2020年度 JICA地球ひろば主催「国際理解教育/開発教育指導者研修」(一部オンライン実施)

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【参加者募集】2020年度 JICA地球ひろば主催「国際理解教育/開発教育指導者研修」(一部オンライン実施)

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JICA地球ひろばでは、学習指導案の作成と授業実践を通じて、 教員としての専門性を高めることをねらいとし、「国際理解教育/開発教育指導者研修」を実施いたします。

SDGs教育やESD(持続可能な開発のための教育)などの開発教育分野に関心のある、全国の学校教員の皆様を対象とし、前半・後半の研修の間に、自ら教育現場での授業実践を行っていただく研修です。

今年度は「私たちと世界のつながり〜持続可能な社会のジブンゴト化〜」をテーマに、学習指導案の作成に取り組み、実際の授業実践につなげるだけでなく、それぞれの授業実践事例から学び合い、さらなる授業への発展を目指しています。

国際理解教育や開発教育、SDGsに関する授業実践を行っている、意欲・関心ある全国の教員仲間と共に国際理解教育/開発教育の実践と理解促進に積極的に取り組みたい、地域を超えたネットワークを構築し自身の専門性を高めていきたい、そんな熱い思いを持った先生方のご参加をお待ちしています。

【研修概要】

日程:
前半 202089日(日曜日)、16日(日曜日) 
 於 オンライン会議ツール Zoom上(各日3時間)
後半 202126日(土曜日)から7日(日曜日)
 於 JICA市ヶ谷ビル内会議室(JICA地球ひろば予定)

・応募締切:76日(月曜日)24
・募集人数:約20
・参加費用:JICA旅費規定に基づき、国内移動旅費、宿泊費の一部をJICAが負担します。(後半研修)

研修内容:

1JICA作成の教材や授業素材を活用しながら、授業づくりに役立つヒントやアドバイスを得る
2)講義・グループワークを通した研修テーマに関連する学習指導案の検討と作成
3)各自所属校における授業実践と振り返り
4)学校内外の関係者への共有・理解促進

 

▼詳細・ご応募はこちらから
https://www.jica.go.jp/hiroba/program/practice/seminar/index.html

▼ポスター※6/29更新
JICA地球ひろば_国際理解教育_開発教育指導者研修募集ポスターupdated.pdf


<問い合わせ先>

JICA地球ひろば・教員向け研修運営事務局
一般社団法人 グローバル教育推進プロジェクト(GiFT

141-0021 東京都品川区上大崎2-15-19 MG目黒駅前ビル2
TEL03-4577-6767
E-mailjica-edu@j-gift.org 


13:30 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2020/06/26

【作品募集】国際理解、国際協力に関する作文コンクール・コンテスト

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【作品募集】国際理解、国際協力に関する作文コンクール・コンテスト

  神奈川県ユネスコスクール連絡協議会事務局長の望月です。
 外務省と公益財団法人日本国際連合協会が主催する中学生・高校生を対象とした、国際理解、国際協力に関する作文コンクール・コンテストのお知らせです。国際理解、国際協力に関わる国際連合の活動に関して、ユネスコスクールに在籍する生徒さん達の感想や意見、提案などを作文に書いて応募して下さい。

 中学生の部のテーマは

1.  国連創設100周年の2045年、こんな世界にしたい
2.  SDGsが目指す「誰も取り残さない」社会を作るために、自分には何ができるか
3.  世界平和の実現に向けて、私ができること

 高校生の部のテーマは

1.  国連創設100周年の2045年、よりよい未来を迎えるための提案
2.  もしわたしが国連事務総長だったら、持続可能な開発目標(SDGs)の達成のためにこうします
3.  国際社会の課題解決に、国連を始めとする国際機関が果たす役割

 ◎送付先や締め切りなどは都道府県で異なる場合があるので、詳細は以下の国連協会のホームページを参照して下さい。

 60回 国際理解・国際協力のための全国中学生作文コンテストについてはhttp://www.unaj.or.jp/contest/index.html

 67回 国際理解・国際協力のための高校生の主張コンクールについてはhttp://www.unaj.or.jp/concours/index.html


14:56 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 公募
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