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2019/03/22new

五井平和財 2019年度国際ユース作文コンテスト ~20周年特別企画~  募集テーマ「優しさがあふれる社会をつくる」

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(応募要項)

https://www.goipeace.or.jp/work/essay-contest/

 

国際ユース作文コンテストは、平和の文化と持続可能な地球社会を築いていく上で、子どもや若者たちのエネルギーと創造性、自発性を生かすとともに、あらゆる世代の人々が彼らの発想から学び、より良い世界のために何ができるか、それぞれに考え、行動することを奨励する目的で毎年開催されています。

 

※本事業は、ユネスコの持続可能な開発のための教育(ESD)に関するグローバル・アクション・プログラムを推進する事業です。

 

■ テーマ

「優しさがあふれる社会をつくる」

あなたにとって優しさとは何ですか。どうすれば優しさにあふれる社会をつくっていけると思いますか。

作文を書く前に、あなた自身10の「優しさ」を実践し、その経験を一つの参考にしながら、自由に書いてください。

 

■ 20周年特別企画について

本年度は、特別企画として、本コンテストに参加することが直接より良い社会づくりにつながるよう、作文のほかに実践の要素を加えました。なお、作文のみが選考の対象となります。

 

■ 応募資格

・子どもの部(小学生・中学生)

・若者の部(高校1年生から25歳まで)

 

■ 応募方法

郵送またはEメール(下記応募宛先まで)

 

■ 応募締切

2019615日(土)必着

 

■ 各賞

文部科学大臣賞/各部門1点(賞状と賞金10万円、副賞)

優秀賞/各部門2点(賞状と賞金5万円、副賞)

入選/各部門5点(賞状と副賞)

佳作/各部門25点(賞状と副賞)

努力賞/該当者がいる場合(賞状)

学校特別賞/該当校がある場合(賞状とトロフィー)

学校奨励賞/該当校がある場合(賞状)

また、応募者全員に参加賞をお送りします。




11:24 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/03/14

第4回国際コンペ Karst under protection - gift for the future generations" 出品募集のお知らせ【締切:5月19日】

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カルスト保護をテーマとした国際コンペがBulgarian Academy of SciencesとFoundation Center on Karstology "Vladmir Popov"の共催で実施されます。
出品に関しての詳細は以下をご参照ください。

Karst Art Competition 2019.pdf





10:58 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/03/05

「アートマイル国際協働学習プロジェクト」参加校募集【締切:3月25日】

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「アートマイル国際協働学習プロジェクト」(後援:文部科学省・外務省、協力:JICA・東京都)では、SDGsをテーマに海外校と「自分たちが生きる2030年をどういう世界にしたいか」について意見を共有し、議論をして双方の想いをまとめ、学習のアウトプットとして壁画を共同制作します。

2019年度は(公財)東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会が認証する『東京2020応援プログラム』として実施し、東京2020オリンピック・パラリンピックの全参加国・地域の子どもたちと協働学習を行います。

★詳細はホームページをご覧ください。http://artmile.jp/

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2019年度アートマイル国際協働学習プロジェクト ~東京2020オリンピック・パラリンピックの参加国・地域の子どもたちと協創する未来~」

 

【申込期間】201917日(月)~325日(月)
【実施期間】20194月~20203
【実施対象】小学校・中学校・高等学校・大学
【募 集 数】205
【参 加 費】画材費:23,112円+送料
        システム使用料:21,600円(電子フォーラム等相手校と協働学習を
      行うためのシステム使用料)
      送料:1万円~3万円(海外校にキャンバスと絵の具を送る費用)
         ※国と荷物の重量により金額が異なります。
【申込方法】参加申込書はホームページからダウンロードしてください。
      http://artmile.jp/activity/iime/joiniime/
      ①参加申込書をジャパンアートマイル事務局に郵送してください。
       [郵送先]〒678-0205 兵庫県赤穂市大町2-16
            一般財団法人ジャパンアートマイル
      ②併せてWordデータをメールで送付して下さい。
       [送付先]jam@artmile.jp
【お問合せ】JAM事務局 電話:0791-43-5629 メール:jam@artmile.jp
【参加決定】3月に参加決定通知を郵送

※次年度の取組であるため学年等が未定のところはその旨を明記してお申し込みください。

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東京2020オリンピック・パラリンピックを機に、世界の人々と共に創る平和で持続可能な未来について考え、これからの時代をリードする子どもたちを育てませんか?多くの学校の参加をお待ちしています。

一般財団法人ジャパンアートマイル
  理事長 塩飽 隆子


16:32 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 参加募集
2019/03/04

【募集】にいはまSDGsアート・フェスティバル開催・作品募集のお知らせ

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にいはまSDGsアート・フェスティバル開催・作品募集のお知らせ

 

創造性豊かな子どもたちが育つ環境づくりと、持続可能な社会づくりに向けて、愛媛県新居浜市のあかがねミュージアムで、2030年までに全世界が目指す目標「持続可能な開発目標(SDGs17項目」をテーマとした、公募型美術展(アートフェスティバル)を開催されます。

このアート・フェスで、メインの企画となるのは、全国(世界中)の小・中学生のアート作品たちです。

世界中にいる子どもたちひとりひとりの思いが詰まった作品が、あかがねミュージアムに集まり、より大きな思いと活動につながるこのアート・フェスに、皆さんもぜひ参加しませんか。応募された作品はすべて展示されます。

 

作品募集期間|平成3141日(月)平成31630日(日)

アートフェスティバル会期| 2019824日(土)−1018日(金)

 

詳しくはSDGs特設サイト、下記チラシにてご覧いただけます

>>https://ncma-niihama.info/sdgs_artfestival/index.html
>> にいはまSDGsアート・フェスティバル チラシ(日本語).pdf
>> にいはまSDGsアート・フェスティバル 概要(日本語).pdf
>> Niihama SDGs Art Festival brochure (English).pdf
>> Niihama SDGs Art Festival outline (English).pdf

[日程]
作品募集期間:
平成3141日(月)~ 平成31630日(日)

[時間]
9:30-17:00
*受付は新居浜市美術館

[場所]
新居浜市美術館

[対象]
小・中学生

[参加方法]
参加出品:無料
*郵送または持参

[問い合わせ先]
新居浜市美術館
TEL0897-65-3580

[主催]
にいはまSDGsアート・フェスティバル実行委員会
(構成:新居浜市・新居浜市教育委員会・愛媛新聞社・あかがねミュージアム運営グループ)


12:24 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/03/01

『愛知県ユネスコスクール活動事例集 第6集』 を発行しました。

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愛知県教育委員会では、ユネスコスクールの日頃の取組や、県内のユネスコスクールを中心に小・中・高校生や大学生、教職員等が集い、活動発表や意見交換を実施した「愛知県ユネスコスクール交流会」の様子等をまとめた活動事例集を発行しました。ぜひご覧ください。

 愛知県ユネスコスクール活動事例集 第6集.pdf


10:20 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/02/21

2月21日「国際母語デー」に向けて、オードレ・アズレ ユネスコ事務局長からのメッセージ

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2月21日は「国際母語デー」です。ユネスコは、母語がしばしば国語もしくは公用語、または授業等で使用される言語として認められておらず、これが母語の価値を下げ、長期的には消滅につながることを危惧しています。母語での教育を受けられずにいる各地の先住民族は、今なお差別や貧困に晒されています。制定されてから20年を迎えた「国際母語デー」は、世界各国の母語すべてに価値があり、平和を構築し、持続可能な開発を促進する上で不可欠であることを認識し、母語の大切さを考える機会です。

【オードレ・アズレ ユネスコ事務局長からのメッセージ】

Message from Ms Audrey Azoulay, Director-General of UNESCO, on theoccasion of International Mother Language Day, 21 February 2019

“Our language is shedding tears all over because its ownchildren are deserting it, leaving it alone with its heavy burden.” – From aWolof poem by Useyno Gey Cosaan (Senegal)

For UNESCO, every mother tongue deserves to be known,recognized and given greater prominence in all spheres of public life. This isnot always the case. Mother tongues do not necessarily have national-languagestatus, official-language status, or status as the language of instruction.This situation can lead to the devaluation of a mother tongue and to itsultimate disappearance in the long term.

On this twentieth anniversary of International MotherLanguage Day, we must remember that all mother tongues count and that they areall essential to building peace and supporting sustainable development.

A mother tongue is vital to literacy because itfacilitates the acquisition of basic reading and writing skills, as well asbasic numeracy, during the first years of schooling. These skills provide thefoundation for personal development. A mother tongue is also a uniqueexpression of creative diversity and identity, and is a source of knowledge andinnovation.

Much remains to be done. Learners' mother tongues are rarelythe language of instruction during the first years of schooling. According toUNESCO, nearly 40 per cent of the world’s population lack access toeducation in a language which they speak or understand. This situation persistsdespite studies showing that the command of a mother tongue facilitates generallearning and learning of other languages.

Indigenous peoples have always expressed their desirefor education in their own languages, as set out in the United NationsDeclaration on the Rights of Indigenous Peoples. Since 2019 is theInternational Year of Indigenous Languages, the theme of this year’sInternational Mother Language Day will be indigenous languages as a factor indevelopment, peace and reconciliation.

Indigenous peoples number some 370 million and theirlanguages account for the majority of the approximately 7,000 living languageson Earth. Many indigenous peoples continue to suffer from marginalization,discrimination and extreme poverty, and are the victims of human-rightsviolations.

In the light of Sustainable Development Goal 4 and ofthe objective to leave no one behind, it is essential that indigenous peopleshave access to education in their own languages.

On this International Mother Language Day, I thus inviteall UNESCO Member States, our partners and education stakeholders to recognizeand enforce the rights of indigenous peoples.


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2019/02/14

参加者募集】アジア太平洋地域のESDの展開とSDGs達成にむけての諸課題

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国際セミナー

アジア太平洋地域のESDの展開とSDGs達成にむけての諸課題
"no one left behind (誰も取り残さない)"学校と地域の学びのパートナーシップ

RMIT大学(オーストラリア) ロビー ゲバラ氏講演会

 

オーストラリアのRMIT大学のJoseRoberto "Robbie" Guevara博士(通称:ロビーさん)をお招きして、アジア太平洋地域におけるESDの展開とSDGs達成に向けての諸課題について、オーストラリアにおけるESDの現状などと合わせて、ご講演いただき、併せて意見交換をする企画です。

  

日時:平成31225日(月)18:3020:00

場所:成蹊大学10号館2階大会議室

主催:ESD活動支援センター

共催:成蹊学園サステナビリティ教育研究センター

使用言語:原則として英語(適宜、講演概要を日本語にて説明)

■参加費:無料

■開催案内:ESD国際セミナー2019_no one left behind 学校と地域_案内.pdf

 

■参加申し込み方法:

参加を希望される方は、【お名前】【ご所属】をご記載の上、前日(224日)までに下記Eメールアドレスまでお申込みください。

★件名は、「国際セミナー(2/25参加希望」と記載してください。

 

<宛先>

ESD活動支援センター
Eメール esdc_seminaresdcenter.jp  (@に変えてお送りください)



■本フォーラムに関するお問い合わせ

ESD
活動支援センター(担当:志村、柴尾)
TEL 03-6427-9112
Eメール esdc_seminaresdcenter.jp @に変えてお送りください)


17:49 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/02/14

【3/20国際幸福デー】UNESCO Bangkokのキャンペーンに参加しませんか?

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UNESCO Bangkok
より下記の通り、3/20の国際幸福デー(the International Day of Happiness)を祝うキャンペーンへの参加のお知らせが届いております。

国際幸福デー及びそのコンセプトは、現在UNESCO Bangkokが実施しているHappy Schools Projectにも深く関連しています。

今年の国際幸福デーのテーマは’Share Happiness’です。
そこで、
UNESCO Bangkokでは、2/43/20までShare Happiness, Share your Happy SchoolActivity!’キャンペーンを実施することとなりました。貴校のHappy School Activityをシェアしてみませんか?参加された学校にはUNESCO Bangkokより参加証が発行されます。また、3/20国際幸福デー当日には、ご応募いただいた中から上位10位の発表と、入賞者にはプレゼントもあります。

参加希望される学校は下記のUNESCO Bangkokからのメッセージまたはキャンペーン詳細をご覧ください!



UNESCO Bangkok '
Share Happiness, Share your Happy SchoolActivity!’ウェブサイトはこちら

キャンペーン詳細:Share Happiness_2019.pdf

キャンペーン応募フォームはこちら
(応募締め切り:2019年3月15日(金))

 

【UNESCO Bangkokからのメッセージ】 

Since 2013, the United Nations has celebrated theInternational Day of Happiness as a way to recognise the importance ofhappiness in the lives of people around the world. Both this day and this concept(happiness) are highly relevant to UNESCO Bangkok’s Happy Schools-project. The Happy SchoolsProject aims to offer an alternative notion of thequality of education that values and nurtures learners’ diverse talents andstrengths. In 2016, UNESCO Bangkok published HappySchools! A Framework for Learner Well-being in the Asia-Pacific,which features 22 criteria for a happy school, focusing on People, Process andPlace. Happy learners require HappySchools, those that ensure the holistic development and well-being of studentsand the wider school community.

 

Help us take part in theInternational Day of Happiness 2019. This year's theme is ‘Share Happiness’-focusing on the importance of relationships, kindness and helping each other. UNESCOBangkok invites each person of any age, plus every classroom, business and governmentto join in celebration of the International Day of Happiness.

 

https://www.dayofhappiness.net/

 

As part of ourpromotion campaign, we have launched ‘Share Happiness, Share your Happy SchoolActivity!’ campaign from  4 February 2019 to 15 March 2019 tosee what activities Happy Schools do throughout the Asia-Pacific. Thiscampaign seeks to capture activities that promote happiness and well-being ofpeople in schools. The top ten promising activities will be announced on ourwebsite on 20 March – International Day of Happiness (and receive a HappySchools gift pack)! The campaign is being announcedon our social media accounts (@UNESCO_AsiaPac on Twitter andFacebook.com/UNESCOBKK), however, we would like your help to spread thisannouncement to as many people as possible in your networks.

 

Feelfree to forward this email to your colleagues, friends and family. For moredetailed information on the campaign please see theattached announcement page. Feel free to usethe attached social media tile in tweets/posts, and please shareour messages among your networks. Help us spread the message by sharing on yoursocial media channels and/or by sharing from ourcampaign page. For Facebook users, you can also share our Facebook eventpost;

https://www.facebook.com/UNESCOAsiaPacific/photos/a.284288554916903/2311285055550566/

 

Also, if you would like to submit an application, you arevery welcome. Please use the application form here.


13:53 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/02/04

2019年度「アートマイル国際協働学習プロジェクト」参加校募集中! 締切は【2月28日】

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(一財)ジャパンアートマイルは第10回ユネスコスクール全国大会(2018128日)において、「わが国の持続可能な社会を構築する人材育成に特に顕著な功績があった」として、第10回大会を記念した「ユネスコスクール/ESD推進功労賞」を受賞しました。 

2019年度「アートマイル国際協働学習プロジェクト」(後援:文部科学省・外務省、協力:JICA・東京都)は、「東京2020オリンピック・パラリンピックの参加国・地域の子どもたちと協創する未来」をテーマに、(公財)東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会が認証する『東京2020応援プログラム』として実施します。 

★詳細はホームページをご覧ください。http://artmile.jp/ 

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2019年度アートマイル国際協働学習プロジェクト ~東京2020オリンピック・パラリンピックの参加国・地域の子どもたちと協創する未来~」 

【申込期間】201917日(月)~228日(木)
【実施期間】20194月~20203
【実施対象】小学校・中学校・高等学校・大学
【募 集 数】205
【参 加 費】画材費:23,112円+送料
      システム使用料:21,600円(電子フォーラム等相手校と協働学習を
      行うためのシステム使用料)
      送料:1万円~3万円(海外校にキャンバスと絵の具を送る費用)
         ※国と荷物の重量により金額が異なります。
【申込方法】参加申込書はホームページからダウンロードしてください。
      http://artmile.jp/activity/iime/joiniime/
      ①参加申込書をジャパンアートマイル事務局に郵送してください。
       [郵送先]〒678-0205 兵庫県赤穂市大町2-16
            一般財団法人ジャパンアートマイル
      ②併せてWordデータをメールで送付して下さい。
       [送付先]jam@artmile.jp
【お問合せ】JAM事務局 電話:0791-43-5629 メール:jam@artmile.jp
【参加決定】3月に参加決定通知を郵送

※次年度の取組であるため学年等が未定のところはその旨を明記してお申し込みください。
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 東京2020オリンピック・パラリンピックを機に、世界の人々と共に創る平和で持続可能な未来について考え、これからの時代をリードする子どもたちを育てませんか?多くの学校の参加をお待ちしています。

 一般財団法人ジャパンアートマイル
  理事長 塩飽 隆子

 

 


18:21 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 参加募集
2019/01/31

【国内公募開始】ユネスコ/日本ESD賞

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【国内公募開始】ユネスコ/日本ESD

この度、2019年ユネスコ/日本ESD賞の国際公募がユネスコで開始されたことを受け、我が国からユネスコに推薦する候補案件を選定するための国内公募(第5回)を以下のHPの通り開始しました。多数の応募をお待ちしております。

http://www.mext.go.jp/unesco/004/1412979.htm

締切 平成31228日(木)正午

 【参考】2015年~2018年の受賞取組の概要は、以下のユネスコのHPにて確認できます。(英語)

https://en.unesco.org/prize-esd/2015laureats

https://en.unesco.org/prize-esd/2016laureats

https://en.unesco.org/prize-esd/2017laureats

https://en.unesco.org/prize-esd/2018


16:49 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 公募
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