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2019/06/17new

【募集】JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト2019作品

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 ★JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト2019作品募集中!

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 「よりよい世界の未来を目指して -私たちから始まる一歩-」をテーマ

 に作品を募集しています。言葉にすれば、世界を動かす力になっていくはず

 です。たくさんのご応募、お待ちしています。

 

 ◆国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト2019

 【募集期間】911日(水)まで

   ▽詳しくはこちらから

   https://www.jica.go.jp/hiroba/program/apply/essay/collect/index.html

 

 【応募】〒252-0216 神奈川県相模原市中央区清新8-17-44 株式会社スクールパートナーズ

     「JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト2019」 

 【問合】公益社団法人 青年海外協力協会内

     JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト全国運営事務局

     Tel: 0265-98-0445

     E-mail: jica.essay@joca.or.jp


15:53 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/06/13new

第6回ESD日本ユース・コンファレンス(10月13-14日・東京)参加者募集について

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■第6ESD日本ユース・コンファレンス(101314日・東京)参加者募集について

 

本年1013日(日)-1014日(祝・月)、都内にて、第6ESD日本ユース・コンファレンス『教育でより良い未来をつくる』を開催いたします。

(主催:文部科学省、日本ユネスコ国内委員会、公益財団法人五井平和財団)

環境や社会の様々な課題を解決し、みんなが幸せに暮らせる持続可能な社会を育むためには、どうすればよいのか?そのために「教育」や「人づくり」を通して、私たちは何ができるのか?

ESD日本ユース・コンファレンスは、このような問題意識をもつ全国の次世代リーダーが、業種や分野を越えてつながり、学び合い、連携しながら未来を変えるアクションを生み出していく合宿形式のイベントです。

SDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けた国際的な教育ムーブメントであるESD(持続可能な開発のための教育)の推進を目的に、2014年から開催している本コンファレンスには、学生、教育機関、NPO、行政、企業などから、毎年選抜された約50名が参加し、互いに応援し合い、協働するコミュニティ「ESD日本ユース」として継続的に活動しています。

志ある同世代の仲間と出会い、未来を共につくる活動に関心のある方は、ふるってご参加ください!

ぜひ皆様の周りでESDに取り組んでいる方々にも広くご紹介ください。メールやSNS等、皆様のネットワークへの拡散・シェアも大歓迎です。

多数のご応募を、主催者一同、心よりお待ちいたしております。

*本事業は2019年度日本/ユネスコパートナーシップ事業です。

<募集概要>

開催期間:20191013日(日)10301014日(祝・月)1600

開催場所:クロス・ウェーブ府中(東京都府中市日鋼町1-40

募集人数:50名程度

費:無料(宿泊、食事を提供)。会場までの交通費は個人負担となります。

      *遠方からの参加者には交通費補助制度があります。

応募要件:

 118歳-35歳の方(2019731日時点)で、持続可能な社会に貢献する人づくりや教育啓発活動に取り組んでいる方。また、そのような活動に関心がある方。

 2.日本在住で、日本語での議論が可能な方。(国籍は問いません)

 3.開催趣旨を理解し、積極的に会議の成果に寄与し、その後も「ESD日本ユース」のコミュニティのメンバーとして活動を継続していこうという意思のある方。

 41013日(日)-14日(祝・月)全てのプログラムに必ず参加出来る方。

5.さらに、事前のオンライン・ミーティング(102日(水)または105日(土)のいずれか)、および

ユース・コンファレンスのフォローアップとして開催するコミュニティ・ミーティング(2020216日(日)/会場(東京)またはオンラインのいずれか)に参加できる方。

募集締切:2019731日(水)必着

選考結果:2019830日(金)までにEメールで通知します。

 <事前説明会の開催について>

過去参加者の体験談が聞ける説明会を開催します。気軽に質問や交流ができる会ですので、ぜひご参加ください。

日時:626日(水)、724日(水)

場所:五井平和財団内会議室(東京都千代田区平河町1-4-5 平和第1ビル)

<主催、後援、協力団体>

主催:文部科学省、日本ユネスコ国内委員会、公益財団法人五井平和財団

後援(予定):環境省、国連大学サステイナビリティ高等研究所、公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター、公益社団法人日本ユネスコ協会連盟、

特定非営利活動法人持続可能な開発のための教育推進会議、日本ESD学会、ESD活動支援センター、関東地方ESD活動支援センター

協力:特定非営利活動法人場とつながりラボhome's vi、一般社団法人Think the Earth

 <詳しい募集要項、応募フォーム、事前説明会参加申込み、「よくある質問」等はこちら>

ESD日本ユース公式ウェブサイトwww.esdyouthjapan.org

Facebookhttps://www.facebook.com/events/604342913387286/

 

お問合せ先

TEL: 03-3265-207110:0017:00 土日祝日を除く)

Eメール :esd@goipeace.or.jp

公益財団法人五井平和財団「ESD日本ユース・コンファレンス」係


15:29 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/06/13new

【参加者募集】近畿・北陸地域ASPnet 校(小中高校)による 日・中・(韓) ESD/ SDGs 学びあい交流会 & 臨場研修会

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2019 年度 近畿・北陸地域ASPnet 校(小中高校)による
日・中・(韓) ESD/ SDGs 学びあい交流会 & 臨場研修会 案内


 関西地区のユネスコスクール(小・中・高・大)が集まった「大阪・関西ユネスコスクールネットワーク」では、これまでネットワークに加盟する小中高校生が共に持続可能社会を考える学びあいや、中国・韓国ASPnet 校と協同した『ESD 国際ワークショップ』を継続して実施してきました。

2019 年度は、これら成果を背景として「文部
科学省 日本/ユネスコパートナシップ事業」を受託し、『2019 年度 近畿・北陸地域ASPnet 校(小中高校)による日・中・(韓) ESD/ SDGs 学びあい交流会 & 臨場研修会』を開催いたします。

 この学びあい交流会は
次の内容で実施する予定です。

1) 日ごろのESD の地道な学びを地域や国を超えて交換し、そこから見える共通の課題を共有します。
そして、小さくとも確かな課題解決のための協働を計画し、持続可能社会への希望を日常化する学習を行います。

2) 同時に、各地域に「学びあい」の拠点をうちたてることを目指し、学校の枠を超えた学びの創造について生徒や先生方と知恵を出しあいます。ESD やSDGs を担える学びの学校連携への第一歩を構築します。

以上の目的を達するため、8 月21・22 日に姫路市の安富北小学校・姫路市立施設等を拠点にした1 泊2 日の「学びあい交流会&臨場研修会」(ワークショップ)を実施し、学齢や地域、国を超えた児童、生徒の学びあいと、先生方同士も共に学びあう機会を計画します。これは、各教科を通じた「主体的・対話的で深い学び」、『総合的な探究の時間』の学習活動を意識した研修でもあり、これらと関連付けてASPnet としての国際協同学習を行います。

なお、事前学習として「準備セミナー」を行い、ユネスコスクールとして世界で通じる振る舞いの他、
ESD を通じた自己の可能性を広げる学びを行います。自分の「最高点にタッチ!」できるセミナーです。
遠路恐縮ではございますが、また行き届かない点もあるかと思いますがご参加いただければ幸いでございます。


1. 主催・共催:文部科学省/大阪・関西ユネスコスクール(ASPnet)ネットワーク
        中国人民大学附属中学(小中高校)/大阪府立大学(受託機関)
   後 援 :大阪府教育庁、奈良県教育委員会、兵庫県教育委員会、
       大阪市教育委員、姫路市教育委員会他
     (いずれも手続き中もしくは予定)
        協 力 :ユネスコスクール支援大学より金沢大学、京都外国語大学、
                    奈良教育大学、姫路市環境局環境政策室、ふるさとかかし工房

2. 実施日 :学びあい交流会(宿泊日) 2019 年8 月21 日(水)・22 日(木)

3. 中国からの来日校 中国人民大学附属小・中・高等学校韓国からの来日校 (調整中)

4. 参加資格 下記のいずれかの学校(教員・児童生徒)
  1) ユネスコスクール加盟校 2) ユネスコスクール申請中・申請予定の学校

5. 宿泊先 ① グリーンステーション鹿が壺(中学生・高校生)
       〒671-2416 兵庫県姫路市安富町関775 TEL 0790-66-3505
       ② 伊沢の里(小学生)
                         〒671-2517 兵庫県宍粟市山崎町生谷214−1 TEL 0790-63-1380

                     病院等 安富診療所 姫路市安富町安志1135-1 TEL 0790-66-2387
                     公立宍粟総合病院 宍粟市山崎町鹿沢93 TEL 0790-62-2410

6. 活動場所 ① 安富北小学校 兵庫県姫路市安富町杤原664 番地2
                        ② グリーンステーション鹿が壺周辺地域
7. 参加費用 2,500 円 宿泊に伴う食費など(バス乗車場所までの交通費は別途必要)

8. 学びあい交流会(8 月21-22 日宿泊)内容
 近畿・北陸地域のユネスコスクールと中国のユネスコスクールの小・中学生・高校生が集まり、1 泊2 日の日程で、持続可能な未来や社会の創造に何が必要なのかを探究する学びあい交流会(ワークショップ)を行います。交流会(ワークショップ)の中には以下の3点が含まれます。

① 身近な地域や学校の持続可能性を阻害する要因、促進する要因を考えてまとめたプレゼン発表 ( 最大7 分間 )。 ※詳細は参加校に連絡をいたします。
② 人と自然の支え合いを考えるために、動植物の生態を観察し、野山を散策するワーク
③ 人と人、人と社会が支え合う地域の取り組みを学び、地域の持続性を考えるワーク
※具体的に時程案は裏面をご参照ください。

9. 移動方法
 ① 北陸地域の方々は、電車で大阪まで向かい(交通費一部補助の予定)、大阪からバスで開
催地に向かいます。
② 近畿南地域の方々はJR 和歌山駅東口付近よりバスで大阪を経由して姫路に向かいます。
③ 近畿東地域の方々は近鉄奈良駅(予定)近くより、バスで大阪を経由して姫路に向かいます。
④ 大阪地域の方々は天王寺・難波・大阪より、バスに分乗して姫路に向かいます。
(いずれもバスの費用はかかりません。参加希望者の人数により、バスの発着、経由
場所
を変更することがあります。バス乗り場までは交通費原則自己負担です。)

10.参加申し込み上の注意 〔児童・生徒の皆さんへ〕
① 学びあい交流会(8 月21-22 日宿泊)申し込みは、宿泊予約の関係もありますので、必ず参加できることを確かめて申し込んでください。
② 参加申し込みは、保護者の同意のもと、各学校の担当の先生を通じて提出してください。
③ 持ち物など、詳しくは後日、改めてお知らせします。
④ 参加申し込みは、別紙記入の上、担当の先生にご提出ください。

参加申し込み書はこちら⇒
参加申込用紙(児童生徒用).docx

11.参加人数
1校原則4 名以内でお願いします。募集対象地域が広範囲のため、場合によっては3 名以下で調整させていただくことがあります。
( ※参加希望児童生徒が多数の学校は、大変申し訳ございません )

12. 申し込み方法
※プライバシーポリシー:収集したデータは本件ワークショップの調整および名簿作成のみに使用し、受託大学事務局が責任をもって保管します。事業終了後はデータを消去し破棄いたします。

①大阪ASPnet 校
コーディネーターの先生にExcel 形式の申し込みフォームをメールにてお送りいたします。学校単位で以下の送付先に送ってください。
メール送付先 : matsumoto.mak@nps.ed.jp  松本 真紀 宛 (奈良育英高校)

②上記以外の学校
参加を希望または検討される学校は、下記アドレスにその旨をメールで送ってください。返信にてExcel形式の申し込みフォームをお送りいたします。学校単位で希望をまとめ、以下の送付先に送ってください。生徒に配布する申込用紙は、上記の参加申込用紙をそのままご使用いただくか、学校で独自に作成ください。
メール送付先:naoii@hs.osakafu-u.ac.jp  伊井 直比呂 宛 (大阪府立大学)

③申し込み締め切りは以下の通りです。
大阪ASPnet 参加校 7 月 3 日(水) 17:00 / 左記以外のASPnet 参加校7 月10 日(水)
※ 学校単位で別送のエクセル形式の申し込みフォームに記入し、メールでお送りください。
※ 参加者確定や宿泊場所の確定、ファミリー(異学年・異校種混合グループ)づくり、バス乗車位置の
確定など、様々な作業があることをご理解の上、上記期日内にお申し込みくださいますようお願いい
たします。


案内文はこちら⇒
案内文.pdf
チラシはこちら⇒チラシ.pdf
参加申込用紙(児童・生徒用)はこちら
参加申込用紙(児童生徒用).docx

14:20 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/06/06

ESD推進指導者講座 ―主体的・対話的なESD研修会の創り方― のご案内

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ユネスコスクールの皆様、ご無沙汰しております。
江東区立八名川小学校前校長の手島利夫です。
暑い季節が近づいていますが、いかがお過ごしでしょうか。

さて、8月に日本ESD学会 第2回大会を下記リリース資料の要領にて開催いたします。
私も、8月20日(火)の午後のプログラムの一コマとして、

ESD推進指導者講座 ―主体的・対話的なESD研修会の創り方―

というワークショップを開かせていただけることとなりました。

.大会期日: 2019819日(月)・20日(火)

ワークショップは20日(火)13:00~16:00
2.会 場 : 宮城教育大学(宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉149番地)
3.共 催 : 宮城教育大学、東北地方ESD活動支援センター(予定)
4.後 援 : ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)、国際連合大学

 


校内研究会の指導者として、あるいは教育行政や地域、NPO等での研修会の場でご活用いただけるようなプログラムにご自身で体験的に参加していただき、終了時に研修会開催用資料(プレゼンデータ等の資料一式)をご提供したいと考えております。

また、私のワークショップに限らず、様々な知見や実践が集う研究大会ですので、皆様方のご参加を賜りますようご案内申し上げます。(会員でなくてもご参加いただけます)
日本ESD学会第2回大会の詳細は
こちら、ポスターはこちらをご参照ください。


12:06 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/06/03

【再掲】「ユネスコスクール・ツバメ観察プロジェクト」のお知らせ

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※申込手順に一部変更がございましたので再掲します。

「ユネスコスクール・ツバメ観察プロジェクト」のお知らせ
©日本野鳥の会 絵:片岡海里 


ユネスコスクール事務局より、国際協働学習プロジェクトのお知らせです!

 ユネスコスクールは、国際ネットワークの一員として、自分たちの地域と世界のつながりに気づき行動していくことが求められており、海外の学校との交流も推進されています。
 地球規模課題につながる身近なテーマをお探しの学校、海外の学校とつながるきっかけがほしい学校にもピッタリのこのプロジェクト。校種の制限なし、教材があるので気軽に始められます!ぜひ参加してみませんか?

 

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神奈川県ユネスコスクール連絡協議会事務局長の望月浩明と申します。昨年末のユネスコスクール全国大会・横浜大会で国際協働学習の分科会を担当しました。

その折りに(公財)「日本野鳥の会」レンジャーの方から、日本野鳥の会が児童・生徒向けの「ツバメ観察」のプログラムを作成しており、国内・国外向けの教材ができているというお話を伺いました。

 ツバメは日本で子育てをし、その後、東南アジア方面に渡っていきます。国内でも昔から身近な鳥として親しまれてきましたが、近年、ツバメの生育環境が変化し、人々のツバメに対する接し方も変化しています。学校の周囲のツバメの生態を観察し、地域の人々のツバメに関する接し方・考え方を調べることで地域の自然環境や社会環境の変化を確認し、学ぶことができます。「SDG11:住み続けられるまちづくりを」「SDGs15:陸の豊かさも守ろう」の目標にも結びついています。

 また、成長したツバメが中国、台湾、フィリピン、インドネシアなどの国に渡った後、どのような暮らしをしているのか、それらの国々の人たちはツバメとどのように接しているのか、生育環境に変化はあるのかなどについて、各国のユネスコスクールなどに呼びかけて同じ教材(英語版・中国語版)を用いて国際協働学習をしたいと思います。参加国についてはACCU(ユネスコアジア文化センター)に相談し、今後、調整してゆく予定です。

 国内での観察結果をプロジェクト参加校と共有すると共に海外のユネスコスクールの観察結果もプロジェクトに参加した学校と共有していきたいと思います。

 


【手順】

1 「日本野鳥の会」のサイトから「教員向けガイドブック ツバメの子育てを観察しよう」 和文PDFをダウンロードしてください。

*教員向けガイドブック ツバメの子育てを観察しようhttps://www.wbsj.org/activity/event/greenholiday/swallow-guidebook-ja/

 

2 このプロジェクトに参加することを「ユネスコスクール・ツバメ観察プロジェクト」事務局(E-メール QYF01463@nifty.com  ※@を小文字に変えてください FAX 0463-91-4471 望月浩明)に連絡してください。
 ガイドブックを参考に子供たちと一緒にツバメの子育てを観察し、結果をまとめてください。観察結果(調査のまとめ、地図、ワークシート、子どもたちの感想、写真など)を上記事務局に送ってください。

 

3 国内の観察結果、海外の学校の観察結果を集約したものをこのプログラムに参加した国内外のユネスコスクールへ送付する予定です。

 

4 このプロジェクトへ参加を希望する学校は630日(日)までに事務局望月まで-メール(QYF01463@nifty.com  @を小文字に変えてください)ご連絡ください。

 

5 ツバメのガイドブックを利用されるにあたりご不明な点等ありましたら、日本野鳥の会自然保護室までご相談ください。(電話:03-5436-2633 E-mail:hogo@wbsj.org

※プロジェクト実施期間は当面、2019年度の1年間を予定しています。

【お問合せ】

「ユネスコスクール・ツバメ観察プロジェクト」事務局
   望月浩明(神奈川県ユネスコスクール連絡協議会 事務局長)
   E-メール QYF01463@nifty.com ※@を小文字に変えてください。







    
                                  ©日本野鳥の会 絵:片岡海里

14:35 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0) | 参加募集
2019/06/03

【お知らせ】みんなで創る地球環境ポスター展

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総合地球環境学研究所(以下地球研)は、520日(月)から621日(金)にかけて文部科学省エントランスにて、

地球研の特色ある取組みを社会に広く紹介する展示を行っています。

今回のテーマは「みんなで創る地球環境ポスター展」とし、地球研が所蔵する

「国連子供環境ポスター原画コンテスト」の作品を活用した教育ワークショップの成果をお披露目します。

また展示期間中には環境教育に関する公開セミナーも開催しますので、是非ご参加ください。

【開催概要】

日 時:令和元(2019)年520日(月)~ 621日(金) 1000 - 1800
    ※土曜日、日曜日、祝日、休館

場 所:文部科学省新庁舎2階エントランス
(〒100-8959東京都千代田区霞が関3-2-2

他:予約不要、入場無料。どなたでもご覧いただけます


【公開セミナー『環境教育「RIHN」メソッド 課題解決から価値創造へ』】

日 時:624日(月)1330 - 1530

場 所:文部科学省情報ひろばラウンジ(1F

講 師:阿部 健一(地球研コミュニケーション部門長・教授)

 

詳細はこちら


14:05 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/05/29

【選択】アクティブな学びを引き出すファシリテーション研修

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本環境教育フォーラムが学習院大学の協力のもと、8月に2019年度教員免許状更新講習(文部科学省認定)を開設いたします。「選択」領域 18時間の講習です。

 

新学習指導要領や「持続可能な開発目標(SDGs)」の登場により、学校教育で育てたい人物像や、教師に求められるスキルが変化してきています。

 

本研修では、アクティブ・ラーナ―”の育成を目指した「主体的・対話的で深い学び」を実現する対話型授業の手法と、それを支えるファシリテーターとしての教師像を学ぶことを目的としています。

 

環境教育の領域で蓄積されてきたワークショップの手法や、体験を学びにつなげるファシリテーションを自ら体験し、その背景理論を学ぶことで、生徒が主体的に参加できる授業設計と、学びを深めるための働きかけのスキルを身に付けることを目指します。

 

講習では

KP法(紙芝居プレゼンテーション法)

・えんたくんミーティング

ABD(アクティブ・ブック・ダイアローグ

などのスキルを実習を通して身につけていただきます。

 

※なお、当講習は「教員免許更新のタイミングではない教員」や

「教員ではないがこの研修で学びたい方」の受講も受け付けます

(こちらの皆様への受講受付の正式なお返事は6月下旬からになります)

 

講習の概要

講習名:【選択】アクティブな学びを引き出すファシリテーション研修

番 号:平31-80033-503575

日 程:2019820日(火)~22日(木) ※一日6時間程度

会 場:学習院大学北一号館3F(東京都豊島区)

講師名:川嶋直(日本環境教育フォーラム/立教大学ESD研究所)

             諏訪哲郎(学習院大学/日本環境教育学会会長)

             中野民夫(東京工業大学/ワークショップデザイナー)

             栗原清(学習院大学)

受講費:18,000

詳 細:http://www.jeef.or.jp/activities/kyouinmenkyo/

 


13:49 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/05/21

【お知らせ】ユネスコスクール関東ブロック大会を開催します!

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●ユネスコスクール関東ブロック大会の開催日時・場所

ユネスコスクール関東ブロック大会の開催日時・場所について、以下のとおり決定しましたので、お知らせします。本大会は、文部科学省の委託を受け実施いたします。内容等の詳細は後日公表します。

日時:  2019105日(土)10:0017:00(予定)

場所:  玉川大学(〒194-8610 東京都町田市玉川学園6-1-1


17:20 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)
2019/05/17

【参加者募集】SDGs × 教育ミーティング〜今こそ 「SDGs × 教育」を考える〜

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 SDGs × 教育ミーティング〜今こそ 「SDGs × 教育」を考える〜

 https://sdgs4.org/sdgs47-0612mtg/

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日 時:2019612日(水)

    第一部   15:0018:00SDGs × 教育」への問い 

    中休み   18:0018:30

    第二部   18:3020:30SDGs × 教育」への思い

会 場:JICA市ヶ谷(地球ひろば)2階 国際会議場

[住所]〒162-8433 東京都新宿区市谷本村町10-5JICA市ヶ谷ビル内)

https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html

[電車] 各線「市ヶ谷」徒歩10

 

参加費:第一部 1,000円  /  第二部 1,000

申 込:ウェブサイトのオンラインフォームよりお申し込みください。

 https://sdgs4.org/sdgs47-0612mtg/

主 催:SDG4.7 プロジェクト運営会議


16:28 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/05/17

【募集】ザイード・サステナビリティー賞(Zayed Sustainability Prize)

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アラブ首長国連邦(UAE)が主催する「ザーイド・サステナビリティ賞」の2020年度の応募を募集しております。

アジア圏の企業や団体、高校を対象に、保健、食品、エネルギー、水資源、グローバル・ハイスクールの5部門において応募受付しております。

応募締め切り:2019年5月30日(木)



ザーイド・サステナビリティ賞の詳細>

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000043325.html 

<応募ウェブサイト>

https://zayedsustainabilityprize.com/en/?utm_source=Search&utm_medium=CPC&utm_campaign=ZSP-2019&gclid=EAIaIQobChMIpoOIq4ms4QIVJBbTCh0v7AapEAAYASAAEgIVJPD_BwE

<関連サイト>

https://kyodonewsprwire.jp/release/201902012794

https://www.jiji.com/jc/article?k=000000001.000043325&g=prt

https://eneken.ieej.or.jp/whatsnew_op/140331zayed.html


14:50 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
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